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(無題)

 投稿者:ポニョ  投稿日:2020年 2月28日(金)14時35分52秒
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  監督、コーチは練習試合や公式試合でも偉そうに足を組んで大声出してるだけ。
子供のためにじゃなくて監督コーチ自身の自己満足のためにコーチングしてるようにしか見えない時が多々見受けられます。

学校の勉学が第一なのにも関わらず、不用に練習日をほぼ強制的に入れて自由参加と謳っても参加しないと非国民的な空気を作られたり。
いつかTVに出ていた大山加奈さんのようなコーチングみたく、量より質が今トレンドなのでは?とおもいます。
昔っからの質より量のバレーボール界。
同じことを毎回毎回練習して、特に成長も見られず怒られるの繰り返し。見ててウンザリです。
「昔の子供は運動神経が良かっただの、今の子は聞いてるんだか聞いてないんだかわからん」とか。
今の子なんて昔を知りません。
子供を取り巻く情勢は変わってるのは重々承知ですが、その中でどう指導していくかっていうのも監督コーチのスキルだと思います。

ローカル大会でも朝から晩までわざわざ遠くに行って丸二日間試合ざんまいだったり、疲労で子供が宿題出来なかったり。どうして1日で終わったりしないのでしょうか?
なぜ必ず2日間あるにでしょうか?協会の規定か規則かなんかですか?
子育て世代の親として、バレーボールだけできたところで何も残らないと思っています。スポーツは子供の心身育成のツールの一つとして捉えるべきと思います。
子供が自分の元から巣立って行った監督やコーチの余暇ではないのですこっちは。
もう少し、いやもっと子供ファーストで物事を進めてください。
 
 
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