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 投稿者:V8  投稿日:2019年10月12日(土)20時52分3秒
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  母親の介護で現在、野球もサッカーも応援に行ってませんが
アビスパの不甲斐なさってのは
カウンターサッカーをやっていれば今頃結構いい順位にいた筈なのに
監督や選手の意向で上質なサッカーを目指したコンセプトが現在の順位に
なっているのかな?
まぁ・・陰ながら応援しているよ
北海道から鴨池までアビスパを現地応援した者より
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2019年10月 5日(土)23時30分45秒
返信・引用 編集済
  下位の町田や鹿児島も同様に勝ち点を積み上げれていないことで現在のポジションをなんとかキープできているとは云え、残留争いの渦中にある身からすれば順位が近かった山口、琉球戦での連敗は「厳しい」としか云いようがなく…栃木との6ポイントゲームを落としていたらと思うと「ゾッとする状況」からは簡単に抜け出せないこと自体が、現段階のチームの“実力”でしかないと云うことなのでしょう。

個人的には、プレシーズンのキャンプ時から設定していたチームコンセプトをそのシーズン中途に根本から覆してしまうこと自体に「相当の危機感」を覚えていて…“戦術面”や指揮官の“采配”、“選手層”やその“起用法”等と云った現状のチームが思うような戦績を残せていない様々な要因なんかよりも、降格圏との勝ち点差を拡げられない状況になるまで「それ」を自覚できない“組織体質”の方がこのクラブにとっては余っ程大きな問題だと思うのですけどね。


サポーターの心情としてはクラブOBがトップチームの指揮を執ることに感慨深さを覚えるものですが、現在の久藤体制は今季限りで一度「解体すべき」だと云うのが個人的な見解で…彼に関してはもう暫く違う立場での経験を培った上で、近い将来に「機会があれば再登板」と云うカタチが望ましいように感じています。
現在彼が采ってるフォメやシステムには、クラブが明文化しているそのスタイルとの間に“整合性”が感じられないこともそうですし…加えて選手起用や若手の育成面から観たチームとしての“可能性”と“将来性”への不安が拭えないことからも、来季に指揮を委せる人選については再度精査をすべきだと思っています。

但し…ペッキア就任直後のTRMの際に「彼が志向するスタイル」を確立するには今季の選手層では非常に困難だろうと感じたのと同様に、クラブが提唱する「Avispa Style」をピッチ上で具現化できるようになるまでには現有戦力の多数の入れ換えも必要で…それ相応の“時間”を要するとの心積もりも必要だと思うのですよね。



 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2019年 9月27日(金)05時43分44秒
返信・引用 編集済
  5月の半途以降に突然と勝てなくなったような感じで思うように勝ち点を積み上げれなくなった後の7月頃に一度は「風間氏解任」に関する動きが見られたものの、名古屋のクラブとしては“強い意志”でそのまま風間体制を支持続けるのではないかと思っていたのですが…結局最後は「名古屋らしく(?)」指揮官の交代が決定することとなりました。
まあ…ここ3~4ヶ月間の戦績のみを判断材料としてみれば、解任に関しては「異論の余地」どころかその決断のタイミングが「遅すぎる」とも云えるものですが…先の解任の噂の段階からも当の指揮官と強化部のトップとの間の“確執”について取り沙汰されていたことに加え、そもそもこの名古屋のクラブ自体が彼を招聘する際に“何”を目論んで長期的な体制を膳立てしていたのかと云うことを考えれば、この解任劇は単に「指揮官個人の問題」から生じたものと捉えるよりも「“伏魔殿”宛らのクラブ体質」の方を問題視しておくべきではないかと感じています。
今回の解任の報がリークされた最初の段階から後任の候補として挙げられていたのが、クラブとしてこの2年前のシーズンから築き上げようとしていたスタイルと“真逆”のものを指向するフィッカデンティだったと云うのもまた…親会社のモリゾーなんかがクリムゾンの三木谷のように「現場への茶々」を繰り返さないようにしておかないと、どれ程巨額の資金を投入したところでそれに見合うだけのものは“期待薄”としかならないでしょう。

クラブの“フィロソフィー”や“ビジョン”、そしてその“メソッド”等と云ったものはそれら全てにおいて整合性が図られてリンクさせるべきものであって、それぞれが脈略もなく鎮具破具に語られるべきものではありません。
「トップチームのスタイル」と云うものも、各クラブが昇格やタイトルを目指す上での手段として“それら”に則してカタチ創られるべきものであって…そうして各々のクラブにおいてホームタウンでの“アイデンティティー”が明確化されていくものであり、6年前に経営危機に瀕した際の当時の状況を思い返す度にこの福岡のクラブの「あるべき姿」と「進むべき道」は神戸や名古屋のそれとは全く異なるものであるべきだと個人的には思っています。



ここ近年は、そのシーズンで重要な“ポイント”となるであろうと予測されるアウェーゲームに遠征するようにしているのですが…まさか9月の中旬の栃木とのゲームがそう云う一戦になろうとは開幕時には想像だにしていませんでしたね(笑)。
お互い兎に角勝ち点を獲ることのみが目的となればあのような展開になってしまうのも仕方のないことなのでしょうが、それなりのキャッシュと時間を費やしてまで観戦する価値のあるものではなかった…と云うのが申し訳ないのですが現地観戦での正直な印象でした。(劣悪なピッチに関しては栃木の行政側の管轄なのでしょうが…)
あのような展開のゲームを観せらていて、Jリーグのファンやサポーターが増えることは殆ど無いに等しいような気がしています。

それが故に、クラブには確りとしたビジョンに基づくチーム創りが求められて然るべきものだと個人的には思っています。



 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2019年 8月18日(日)23時53分19秒
返信・引用
  今節はリーグ戦の直近4試合で11失点とチーム状態としては低調な徳島が相手だったこともあり、序盤は狙い処でボールを奪える等ゲームを上手くコントロールできそうだったのですが…先制点を献上してしまったこともありますが特に後半の交代カードでポジションを弄くってからは得点の気配すらもなくなってしまい、クラブとして標榜している「感動」とは対極にあると云っても良いくらい見処もなく淡々として終了のホイッスルを迎えた「退屈」極まりないゲームだったと感じています。
今季からスタートさせるとしていた「攻撃的なスタイル確立」の模索は一旦は“棚上げ”との判断に到ってしまったのか、クラブ側では来季スタート時点での「体制の建て直し」にシフトしているのかのような“動き”まで観られていて…久藤体制に求められるているのは現状「降格回避のみ」を目的とした戦い方なのかもしれません。

元々のコンセプトを設定した前任からバトンを渡されたのがトップチームでの指揮経験のないOBと云うことであれば、そのベースでの戦いを継続することでの“リスク”もその分大きくなるとは云えるのですが…一方でそのために現指揮官が採っているゲームプランや起用法を継続したところで残りのゲームの「展開」や「結果」は選手“個”のコンディションやその組合せによって流動的なものにしかならないとも云えるもので、偶さかクリーンシートのゲームがあったとしてもそれを安定して継続することはできないでしょうし、今後戦術の浸透や連携面でチーム状態が上向いていくことも然程期待できないと思っておいた方が良さそうな気がしています。


結果的にはシーズンを丸ごと一年間棒に振ったようなカタチになりつつありますが、サポーター側も含めたクラブ全体がチームスタイルの「転換」やその「確立」について軽く視るべきではないと云うことを認識できただけでも良しとすべきではないかと個人的には思っています。
指揮官の首を挿げ替えれば立ち所に問題が解消できる訳でもなく…潤沢な資金力を駆使して多くのタレントを獲得しまくっている何処ぞのクラブがその投資に見合う分の結果を残せていない現象からしても、クラブ強化には「何」が必要なのか朧気にも輪郭は視えてくるものです。

何らの苦労もなく積み重なっていく勝利の下では、喜びの感情が生じることはあってもそれ以上何一つ心に残るものは無く…流した汗や涙が多い程にその上で掴み獲った勝利には強く心が動かされるもので、本来このクラブが求めるのはそう云う類いのものと定義すべきでしょう。



 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2019年 7月28日(日)03時29分39秒
返信・引用 編集済
  前後半のキックオフ前の円陣の後にルーティンワーク宛らに石原が単独での“ダッシュ”を欠かさないのは、そのプレースタイルのベースとなっている“湘南スタイル”を貫き通そうとする「彼自身の意志」が反映されたものだと理解すべきなのでしょうね。
シーズン序盤にはミスプレーも幾つか見受けられたことで彼のスタメン起用に批判的な意見も生じていたようですが、彼の前方への“推進力”は現状のチームにとって大きなストロングポイントとして「不可欠なもの」のひとつになりつつあるように感じています。

能力に長けた若手選手は多くのクラブに在籍していますが、そのタレントも“経験値”に乏しい分ゲームプレーで必要とされる“判断力”が培われていないことを理由に出場機会に恵まれていないケースが散見されるものです。
特に個々のプレーヤーの判断力への依存度が高い「守りの姿勢」が色濃く観られるチームほどその傾向が強く…相反するようにチャレンジングで前方への「攻めの意識」をベースにしているチームの方が若手の積極起用に踏み切る機会を創出し易いのでしょうし、且つベルマーレのようにその“スタイル”の確立によってどのタレントにも「同様のプレー」が求められるチームであれば尚更に若手が伸びる環境となり得る可能性は大きいのだと思っています。
この福岡のクラブが今季から目指そうとしていたものはそのような“チャレンジング”なものだったと個人的には解釈していたのですが…「優勝を狙うチームだから」とか「降格しないために」と云ったことで組織的に“保守”への意識を集中させるばかりでは、結局のところクラブチームとしては以前と何も「変わること」も「変えること」もできないのだと考えた方が良いような気がしています。


クラブが「確立すべきチームスタイル」とは単にその戦術的な見た目上の“プレースタイル”のみではなく、そこに属する個々のすべてが同一の“規範”に基づいて同じ“指標”に向かって「意思をひとつにできる」組織であることも前提であるべきだと思っています。
選手たちが「優勝する」だとか「指揮官に勝ち点をプレゼントする」等の当事者以外でも口にできそうなことを語るだけのチームではなく、そのために「自身が何を実行するのか」を内外に主張できるチームになれない限りにおいては紛れ当たり位でしか現在の“ポジション”から向上できないものと考えるべきでしょう。
どれ程優れた指揮官を据えることができようとも、球際で競れない選手や90分間ボールを追えない上にこの先の伸び代も期待できないような選手たちもピッチ上に並存するようなクラブチームであれば結果など望むべくもないのでしょうし…。




 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 7月20日(土)20時04分20秒
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  これは駄目だ。弱すぎる。シンプルにチームとして弱い。

失点の恐怖から後でブロックを作るが全くボールにチャレンジしないために取れないから
何度も何度も攻撃にさらされてサンドバック状態。
楽に前向いてボールを持たれるから好きなようにキーパスを通される。

攻撃も奪ってからイチイチ遅いから結局は後ろに戻して作り直しの連続→ボールロスト。
スペースを作って使う意識も、マークを剥がすような動きも極端に少なくデザインされてないから全く崩せない。
町田戦のような相手の弱みをラッキーに突けた時のみ得点のチャンスが有る。

チーム編成からチームの骨格まで何から何まで今季はJ2最低レベルにぶっ壊れてる。
 

選手補強

 投稿者:博多の人  投稿日:2019年 7月20日(土)01時18分30秒
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  前節は天敵に近い町田に対して2-0で勝利し、
後半戦を白星でスタートする事が出来ました。
そこにJで実績十分のPJを獲得し、更に柏から村田選手もレンタルで獲得と、やっと明るい話題が有りました。
ですがPJも今回の登録には間に合わず、レオミネイロ選手みたいに遅れる事が確定しました。
石津選手も今季絶望の怪我が判明し、まだ苦しい状況には変わりありません。
まだ選手補強が有るかは定かではありませんが、少数精鋭でこの残状を生み出した要因の一つだと思うと、多少無理してでも補強を進めるしか無いかも知れません。
 

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2019年 7月13日(土)15時08分5秒
返信・引用
  まあ今年のアビスパには期待してなかったんだけど、スリーの話しも出始めて、こんなに、ひどいチーム状態になるとは思ってもみませんでした。けど失礼ですよね。雨の中、風の中、どんなに負けが続いても、応援に行ってるサポーター達に!プロのプライドを、感じない今の選手たち!せめて、試合終了ホイッスル聞くまで、絶対に勝つんだって気持ちを感じさせてほしいものです。まだシーズン終わってませんよ。  

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2019年 7月12日(金)06時38分57秒
返信・引用
  シーズン前半を終えた時点の勝ち点が試合数をも下回っている惨状であれば“危機感”が噴出してこない方が不思議だとも云えるのでしょうが、今季に限ってはそれよりも開幕前にクラブ全体に蔓延していた“オプティミスティック”と現状との「ギャップ」の方が異常な現象であるとしか云いようがないですね。
この期に及んでプシュニク政権時のエピソードまで引っ張り出してきて今季のチームの問題点を殊更強調しようとしているクラブの番記者のネット配信にも少々食傷気味だと云うのが正直なところで、実際に「後だしジャンケン」同様の評価しかできていない(しようとしない?)ところもこのクラブの問題の核心だったりする…と云うのが個人的な見解です。


元々攻守において「前から行く」ことをベースに組み立ててきたものを、“結果”に繋がらないことを理由にシーズン中途でそのスタイルを大きくシフトしようとしたところで事態は好転しない確率の方が高く…しかもそれが中途半端なカタチで敢行されてきたケースである程に却って事態の悪化を招いてしまっていると云うのが往々にして観られてきた現象ですね。
失点を抑えようとしてブロックの枚数を増やしたくなる指揮官の心情は理解できないものでもないのですが、それによってチームとしてはバランス不良のゲームが続いてしまい結果として失点数の増加を招いてしまっている訳で…個人的に最終ラインに5枚で最前列に裏抜け専の個を並べるようなゲームはもう観たくもないのですがね。

最終的に今のカテゴリーに留まりたいのであれば、今季やろうとしていたことを“完遂”することが必要なのでしょうが…個々の「甘え」を自覚できないチーム環境のままでは“それ”すら容易なことではないと云うのも実情です。



 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 7月 8日(月)07時49分41秒
返信・引用
  選手だけじゃなく、監督もコーチも自信もってやってほしい。なんでメンバーいじるのか。
真ん中で動かない選手なんてもういらない。
若手を使うんならとことん使って欲しい。
 

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