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(無題)

 投稿者:☆てん☆  投稿日:2018年10月21日(日)15時14分7秒
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  こんなもんじゃない?ここで、ってときに、勝てないのがアビスパ福岡なんっすよ。今年も、やっちゃいますよ(笑)  

ご無沙汰

 投稿者:v8  投稿日:2018年10月17日(水)22時19分5秒
返信・引用
  母の脳梗塞緊急入院、リハビリ病院、その後
母を施設へ入所。
ひとまず落ち着いたので
またアビサポに復活しますか
で、今、アビスパって重要局面なのかな?


 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2018年10月16日(火)05時56分55秒
返信・引用 編集済
  ルヴァン杯準決勝第2戦の激闘を制した湘南は曺貴裁体制下での“初タイトル”へとあと一歩のところまで辿り着きましたが…個人的に興味深いと思っているのは、昨季まで在籍していた浦和からの延長オファーを反故にしてまで湘南への完全移籍を決意した梅崎司が「埼スタ」で決勝を闘うとことになったと云う“シチュエーション”の方でしょうか。
勝利によって齎される彼の“感涙”と多くのレッズサポの“祝福”は劇的にも映るのでしょうが、一方で対するマリノスには中町と仲川テルが居ることもあってフットボールの一ファンとしてはどちらに栄冠が転がるにしても楽しみなゲームだと思っています。



昨季は山口のアウェー遠征に参戦できていなかったために、前節がレノファのJ2昇格後では初の維新スタジアム観戦となりました。
アカデミー出身の孫正倫とシーズン中途でレンタル移籍した張庭源の二人がレノファ在籍中だったJFL時代や、J22選抜で邦本が出場していたJ3リーグ戦の際にもこのスタジアムに足を運んではいましたが…当時に較べるとスタグルもかなり充実しているようですし、何よりアウェー側で「福岡のサポ」として参戦できることが一番の“楽しみ”だと改めて実感した次第です。

レノファを離れたジョンリュンは現在山口の県リーグ1部のFCバレイン下関に所属していて、ジャンは韓国Nリーグの大田コレイルで…邦本はKリーグの慶南FCでプレーを続けています。
福岡のユニに袖を通していた選手たちは何処でプレーをしていようとずっと「ファミリー」だと思っているので、可能な限りプレーを継続していって欲しいと願っているのですよね。
ラインメールの野崎雅也のインスタにはチームメイトの貴之とマルヤスの将生との3ショットがあり、JFLのクラブチームには他にもテゲバジャーロの勇太やホンダロックの宮路洋輔も居て…現在はアビスパのリーグ戦のスケジュール優先で殆ど観戦できていませんが、できればJFL観戦の機会も設けたいと云う願望もあります。


その総数自体が多いこともあって、浦和のサポーターたちの中には過去に在籍していた選手たちに長く関心を保っているサポも比較的多いような印象を受けています。
クラブを離れてもずっと応援してくれるサポーターたちに対して好意を抱かないような選手は殆どいないでしょうし、選手同士も色んなところで「繋がり」を持っているためにそのようなサポーターの多くに支えられているクラブは多くの選手たちからも好意的に捉えられているように感じています。

様々な主義主張を持ったサポーターが居るので一概には云えないのかも知れませんが、どのような経緯にしろ移籍していった選手が試合後に以前所属していたクラブ側のサポーターのところに挨拶に出向くことができないようなスタジアムの雰囲気と云うものは、あまり好ましいものではないと云うのが個人的な見解です。
名古屋から移籍していった選手たちがトヨタのスタジアムでのゲームを終えた際にそうした傾向が観られているような感じがしていますし、福岡にしてみても三門だけでなく曾ての惇や源気のように以前から一部選手に対しての攻撃的な圧力を仕掛けているケースも観られてきましたが…移籍による離脱を“断絶”として捉えるのではなくて、それを一時的なものとしてその後も“パイプ”や“繋がり”を維持し続けていかないとクラブの将来的な「財産」となり得るものを自ら手放してしまうかもしれないと云う観点や危機意識も必要だと思うのですよね。

過去に繰り返されてきた個人的な“対立”や組織的な“排除”が如何にこのクラブを弱体化させてきたか?…と云うことをサポーター側も忘れるべきではないでしょうし、信頼関係で結ばれた人と人との「絆」と云ったものもこのクラブの強化に必要不可欠なファクターとして重要視していくべきでしょう。



 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2018年10月 6日(土)23時42分40秒
返信・引用 編集済
  ゲーム序盤はボールを前から奪いに行けていたのと、相手チームの前線からの“圧”が緩めだったこともあって最終ラインからも確りとボールを繋げることができていた印象だったのですが…先制後にパスミスからのロストが目につくようになった上に相手方にも観られていたズレたボールを引っ掛けられなくなってからは「防戦一方」の流れになってしまっていて、正直なところ敗戦に終わらずに良かったのではないかと思っている次第ですね。

後半の「入り」からもずっと流れを変えられませんでしたが、あれだけ前線に“流動性”がなくてしかもボールの“キープ”や“繋ぎ”もができなくなれば相手の「思う壺」になるのも仕方のないことでしょう。
こちら側が前から“圧”を掛けれないために相手側はチュングンにロングを入れ易くなっていましたし、それで重心が低くなる展開だと相手前線からの“圧”を強められると前方へとは繋げなくなり最終ラインからアバウトに蹴り出されたロングを前の味方が収めることができずに再び…の繰り返しで、岡山側からすれば攻略し易いチームだったのだろうと思います。

枝村は思いの外「繋ぎ役」として機能していませんでしたし、前節の2得点と今節の先制弾で中央に「張り付く」ことを優先する傾向が強くなっていた城後もチーム機能の“麻痺”を引き起こす一因となっていたと云えます。
ドゥドゥがゲーム中盤までなかなか機能しなかったのもそのためであって、サイドでボールを運んでも“サポート”も“フォロー”もない状態ばかりでは「チャンスメイク」どころではないと云うのが実情です。
「運動量が豊富」なインスと比較的「キープが可能」であって「サイドへも流れて」くれるレオがピッチに入ってからのドゥドゥのプレーを観れば一目瞭然と云ったところで、できればもっと早めに“カード”を切って欲しかったと云うのが個人的な見解ですね。

城後はトップで起用した場合にはその「得点力」でチームに貢献してきている反面、“繋ぎ”のプレーに消極的だったり味方の“スペース”を潰したりと連携面でのチームへの貢献度は「マイナス」に働いている面も観られているので…その起用法は非常に難しいものとしか云いようがないものです。



 

岡山戦

 投稿者:博多の人  投稿日:2018年10月 6日(土)17時58分14秒
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  杉山選手、流石にあれは出ましょうよ。  

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2018年 9月29日(土)10時40分52秒
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  相手の3倍ものシュートを放ってはいたものの、コースが空いていなかったり悪い体勢であったりしても“お構い無し”の感が強くて…京都戦は謂わば「面白味に欠くゲーム」だったと云えます。
連戦での疲労もあってかパスの“ズレ”がかなりの頻度で目についていましたし、失点時のクリアや後半30min辺りのシュートシーン等での若手選手の局面でのプレーチョイスにも問題が観られていて最後まで“リズム”を創りきれなかったと感じています。

まあ…今季のチームの「流れ」からしてこのような展開のゲームは仕方のないものだと考えていますし、かと云ってクラブとしてもチームとしても現体制となって“停滞”や“下降”をしていると捉えるべきではないとも思っています。
大きなアドバンテージでの「安全圏」を誰しもが望んでしまうものですが、ビハインドでの「崖っ縁」の状態でモチベを上げることができないクラブのままでいること自体が“後退”だと考えるべきでしょうし…「そこ」を勝ち上がっていくこともフットボールの醍醐味だと個人的には思っているのですよね。
今節のホームゲームでもスタジアム中の力をひとつにして、勝利のために尽力できればと思います。


サイバーエージェントの「町田買収」が報じられていますが、昨季からのDAZNマネーの流入と云い大量の資金投入で「バルサ化」に注力しているクリムゾンのクラブと云い…Jリーグは本格的な“変革期”を迎えているのかも知れません。
一時期爼上に載せられていた“プレミア構想”が再燃しそうな雰囲気まで感じてしまうのですが…この福岡のクラブも「どうあるべき」なのかを再度明確化させることも必要だと思うのですよね。



 

(無題)

 投稿者:☆てん☆  投稿日:2018年 9月26日(水)21時12分15秒
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  なんで弱いんやろ。なんで負けるんやろ。単純に点がとれないから?上位のチームは、ほぼ、ぶっちぎりで勝ち点積み上げるのに、何がアビスパには足りない?アビスパは、選手の入れかわりがシーズン中も激しいのは確かやけど。根本的な、真意を、ついた原因が、長年見ててもよぅわからん!毎年毎年毎年、サポーターに気をもたせて雨の日も風の日も暑い日も信じて応援してるのに裏切って、ここ数年、第3者的に見てても、ふざけんな!って怒りを覚えます!  

(無題)

 投稿者:横八  投稿日:2018年 9月26日(水)21時07分21秒
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  本気で昇格したいなら枝村はもう諦めてほしい。木戸、古賀はまだ力不足。
きちんとしたストライカーを最初から使わないのはなぜか。
ローテーションなど甘かった。この時期でもコンビネーションが高まっていない。

いまの京都相手に完封負けするチームなんてそうない。
攻撃の幅が狭くてコンビネーションがないがはっきりわかる。
間違いなく致命的。今日の負けは致命的。
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2018年 9月26日(水)05時02分46秒
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  フクアリでの千葉とのゲームのラストプレーで踏ん張れずに、タイムアップ直後に肩を落としてしまっていたドゥドゥ。
愛媛戦でも思うように「結果」に繋げらない自身のプレーにフラストレーションを募らせてしまい、その抑えきれない苛立ちを“何か”に打撞けてしまいたい…と云った気持ちは痛いほどに理解はできるものです。
それでも、一時の感情に流されてしまって冷静さを欠いた“愚行”に走ればそれ相応の「代償」を支払わなければならなくなるのが世の常なのでしょうし、誰しもが犯してしまうような“ミス”を周囲の人間がどれだけカバーしきれるのか?…と云った点もその属するところの「組織力」なのだろうと思います。


凡そスポーツ界において、特定の個々や集団が発してしまう感情任せの“粗暴な言動”についてはその観衆の大半が「不快感」を覚えるものでもあり、サッカー界であればそれはプレーヤーや監督コーチ陣だけに留まらずファンやサポーターと云ったところの“立居振舞”までもがその対象ともなるものです。
“殺伐”としたスタンドに囲まれたピッチ上で“アンフェア”なプレーが繰り返された上での勝利を積み重ねたところで、そのスタジアムで「感動」などと云った類いのものが巻き起こることなどあり得もしないでしょうね。

「プロは結果」と云う御題目のもと、思い通りの結果が得られないことでの自身の腹立ちを“悪態”や“罵倒”で晴らそうとするサポーターはどこのクラブでも煙たがれていますが、そうした自己中心的な個人が集団として不適切な行為に及ぶ事態となればクラブ自体に大きなダメージを齎すもので…このクラブであれば、11年前の鳥栖スタでの一件がスポンサーの撤退の銃爪にもなったことを風化させてしまわないことも必要ではないかと思われます。
クラブの“強化”や“常勝”を強く願うのであれば、サポーター側にも望ましい「行動指針」が求められて然るべきだと個人的には思っています。


昇格争いが佳境を迎える段階においてのエースストライカーのこのようなカタチでの離脱は正直望ましいものではありませんが、こう云う様々な“失策”を一つずつ克服していかない限りは選手個々もクラブ組織も本物の「強さ」を得ることができない訳で…ドゥドゥの不在だけで昇格を逃してしまう程度のクラブチームであれば、それは未だにトップカテゴリーに相応しいレベルにないと云うことだけでしょう。

単に「目的を果たす」ためだけに存在しているのではなくて、同じスタジアムの空間でサポーターのために共に闘ってくれる選手たちと一緒に少しずつでも構わないので“強く”なっていきたいと思っています。
ピッチには立てずに歯痒い思いをしているであろうドゥドゥ…週末のホームゲームではスタンドで一緒に、そして来季以降もこのクラブのサポーターと共に闘って欲しいと切に思う。



 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2018年 9月16日(日)15時49分21秒
返信・引用 編集済
  前日の千葉入りだったので、昨日は日立台に行って来ました。

インディーズバンドとのコラボの「突き進め柏」はテンポも良くてスタジアムの雰囲気は申し分なかったのですが、ゲーム内容の方は残留争いの渦中にあるクラブとしては“深刻”な状況にあると云えますね。
ディフェンス面での“組織化”が体を成しておらず、鈴木大輔を呼び戻すことはできたもののそれだけでチーム状態を劇的に好転させることが可能なレベルには程遠いものです。
右サイドで起用された亀もミスが散見されていて、このチームだとレベルアップどころか自身のストロングポイントをキープすることすら難しくなるような気もしています。

航輔の離脱がなければもう少しは勝ち点を積み上げられていたかもしれませんが…下平体制から加藤望への“スイッチ”は全くの失策であったと云わざるを得ず、レイソルの一部サポーターから「井原待望論」まで出てくるのも仕方のないことなのでしょう。



先日の横浜FC戦のように互いを「消し合う」展開であればゲーム終盤に必要となるのは「違い」を創り出せる“ピース”であって、インスと木戸の投入には期待をしていたのですが…イバとレドミを抑えることができていたので出来れば勝利で終えて欲しかったと云うのが本音なのですけれども、スコアレスの結果は落胆するものでもないと思っています。

今節の千葉戦は“あと一歩”をどこまで「詰められるのか」と云う点に注目しながら、フクアリで今から皆で一緒に闘いたいと思います。




 

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