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(無題)

 投稿者:v8  投稿日:2020年 4月 7日(火)21時21分49秒
返信・引用
  今月私の会社に、高卒新人が入社し
聞くところによるとサッカーをやっていたみたい
身長は180
富安選手の事も知っていて
ジジイと孫くらい年が離れていますが
友達になれそうです。(笑)
もちろん私もアビスパ応援全国ツアーを
目論んでます。
早くコロナウィルスが解消して欲しいですネ
 
 

2ちゃんねるを何とかしてください

 投稿者:a  投稿日:2020年 3月15日(日)21時13分47秒
返信・引用
  2ちゃんねるを何とかしてください
「見なきゃいい」「気にするほうが悪い」などは言わずにお願いします
 

(無題)

 投稿者:うお  投稿日:2020年 2月25日(火)11時41分9秒
返信・引用
  2年ぶりくらいの投稿かも。
攻撃時にペナルティーエリアに4~6人も入るなんて去年まで無かったんじゃないか?
他のチームとやってもこの意識でやれるなら期待は高まる。
 

2ちゃんねるを何とかしてください

 投稿者:a  投稿日:2020年 2月24日(月)01時28分6秒
返信・引用
  2ちゃんねるを何とかしてください
おねがいします
 

Re: (無題)、実感

 投稿者:ハモボランチメール  投稿日:2020年 2月 6日(木)12時49分26秒
返信・引用
  > No.13226[元記事へ]

白黒はちろくさんへのお返事です。


> 地域に確りと根づいていくことで福岡の多くの人々にとって“大切”なクラブとなってくれること…そしてその上でいつか「それ」に近づける光景を我々に観せてくれるようになって貰えればと思っています。
>
ご意見に賛同いたします。

私は20年来アビスパを応援しています、勝って喜んだ試合もあるし負けて帰りのバスが辛い夜行だったりまさに喜怒哀楽を味わいました。
成功事例より失敗事例が多いのがこの世界と思いますが一つだけ大切にしたいのが若年世代の育成だと思います、すべての子供が大成する訳でなく成功するのは10年に一人程度、それが城後だったり冨安であると思います。
年寄りの楽しみにアビスパの勝利があれば又長生きが出来そうです。
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2020年 2月 6日(木)04時46分59秒
返信・引用
  九州のクラブとして初のタイトルを手中にした大分トリニータが、その膨らんだ人件費とメインスポンサーであるマルハンの撤退で債務超過が明るみとなりリーグからの融資でなんとか存続を赦されることになったのが、そのタイトルから僅か1年後の2009年のこと。


その4年後にこの福岡のクラブが経営面で資金的に非常に厳しい状況下にあった一方で、公の場で「ビッグクラブを目指す」と宣言したのがサガン鳥栖の現社長でもある竹原稔氏でした。
親会社や資本提携先等の所謂“後楯”を持たない「地方のプロビンチャ」からどのような“アプローチ”が提示されるのか、個人的に大きな関心を持ってずっと注視していたのですが…実質的には大分の溝畑宏氏同様の“手法”で、高額な年棒でも人気と実力のあるタレントを多数獲得&維持することで“戦績”と“集客”の双方の向上を図ろうとすることを主眼とするものでした。
その後に案の定2期連続の赤字を計上し、経営的に行き詰まる寸前だったところをCygamesのバックアップにより救われるカタチとなったのですが…その時点でそれまでの「赤字体質の経営手法」を見直すべきところをその後も更なる出費に資金をつぎ込むことに注力してきた結果が、前期の6億円弱の赤字と恐らく今度の決算ではそれを遥かに越える赤字額を計上すると見られている巨額の負債ですね。
見た目の売上げは「右肩上がり」となっていたためにこの社長の手腕を持ち上げる論評もいくつか目につきましたが、結局は“支援の輪”が大きく拡がっていた訳ではなく“大口スポンサー”の増額によって齎されていたものであって…その“大口”の撤退によりクラブ自体が組織的にかなりのダメージを被ることは容易に予測できたものと云えます。

この状況に及んだことで鳥栖の社長は「ビジネスモデルの転換」を明言し、育成型として選手の放出による移籍金を“収入源”のひとつとして期待をするようなニュアンスの発言もありましたが…個人的にはあまり当てにならない“算盤勘定”のような気もしています。
今オフの金崎の契約更新のタイミングからして彼に関しても“買い手”を求めていた(?)ような感じもしましたが、自分のところでコストを大きく引き上げてしまっているためにどこも手を出さないと云うのが実情でしょうか。

それよりも…Cygamesに続いて今季も大口の主要スポンサーが公式のアナウンスも無しに「支援の打ち切り」と云う事態を招くことになっているのですが、この要因となっているクラブを取り巻く何らかの“諸事情”の方に対処することの方を優先すべきだと思うのですけどね。



川森社長からは「市民クラブとして…」と云うフレーズが折に触れ発信されていますが、福岡のクラブにとってはこれが非常に重要なことだと感じています。

個人的に、昔誰かが云っていたような「3年後のJ1優勝」だとか「5年後のACL優勝」なんてことはあまり望んでいません。
地域に確りと根づいていくことで福岡の多くの人々にとって“大切”なクラブとなってくれること…そしてその上でいつか「それ」に近づける光景を我々に観せてくれるようになって貰えればと思っています。



 

(無題)

 投稿者:博多の人  投稿日:2020年 1月25日(土)19時45分50秒
返信・引用
  今日は筥崎宮で必勝祈願を行いました。昨年のこの時期は期待より不安が多かったのですが、その予感は的中したシーズンでした。
ですが今年は多くの改革が行われ監督、選手と期待ができるシーズンになりそうです。
キャンプでしっかり結果を残しシーズンを迎えてほしいです。
余談ですが、元横浜Mのウーゴ・ヴィエイラ選手がトルコのクラブを退団したみたいです。
Jで実績がある選手ですので何処かのクラブが獲得を狙うかもしれません。
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2020年 1月18日(土)13時40分57秒
返信・引用 編集済
  今オフの補強に関して…正直なところ以前のようなクラブ運営であれば、菊池大介や重廣と云った辺りの選手が福岡のユニフォームに袖を通すこと等はまず「あり得ない」ものだと思っていたのですけどね…。
昨季のチーム創りで“頓挫”をきたした点も教訓として、ポイントを押さえた編成ができているようにも感じています。


選手獲得等のリリースが続いていた中、個人的に特に関心を抱いたのが「分析担当のコーチ就任」の報で…彼がスカウティングを担っていた時の筑波大学のチームには天皇杯のゲームであっさりと一蹴されてしまいましたし、その年の筑波大は天皇杯3回戦までYSCCにベガルタ、そしてアビスパとJクラブとの試合を次々と制したことで、その“データ分析”や“スカウティング能力”について大きく取り上げられていたものです。

昨季同様、新たな“チームスタイル確立”に着手しつつそのシーズンでの“J1昇格”を成し遂げようとするのは非常に困難なことであって…チームの完成度が上がっていない段階でも勝ち点を積み上げていくためには対戦相手の“分析”と“対策”が不可欠であり、その点で「有能なスカウティング担当」の存在は非常に重要となってくるものだと思っています。



もうひとつ気になったリリースが、久藤前監督の「群馬のヘッドコーチ就任」なのですが…個人的にも他のクラブでの多くの経験を経ることで今後の飛躍を願う一方で、彼の指揮官としての問題点は“経験値”の不足よりも“言語能力”の方だとも思っているのですよね。
京都で指揮を執っていた時の布部もそうでしたが、メディアで公表されるコメント等が“抽象的”と云うよりも「曖昧さで解りにくい」表現に終始している指揮官の場合、その多くが概してチーム状態を向上させることができていないものです。
指揮官の“意図”にしろ“ゲームプラン”にしろ、的確に選手たちに伝えるにはそれらを明確に「言語化する能力」も重要となるもので…嘗てオシムが指揮官として多くの選手たちに影響を与え続けることができたのも、その“語録”にもあるような「言葉の説得力」に拠るものだと思っています。

久藤にしても布部にしても…今後も「プロの指揮官」としてのキャリアの継続を望んでいるのであれば、そのような能力を培っていくための“努力”が求められて然るべきだと思うのですけどね。




 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2020年 1月16日(木)22時45分10秒
返信・引用
  AFC J-23のGL敗退に関しては、本来この大会の目的となるべき「五輪の出場権獲得」がホスト国であるが故に確約されてしまっていることでの弊害…謂わばチームとしての“モチベーション”や“一体感”の醸成が困難であることにも起因していたと云えるものです。
チームとしての目的を欠いた状態で、況してやレギュラークラスの欧州組が不在のゲームとなれば選手個々の意識が自身の「代表選考へのアピール」へと傾倒してしまうのも無理もない話であって…チームへの“献身”よりも自らが「直接得点に絡む」パターンや自身の「ミスを避けるため」のプレーに固執する等、それらが優先的にチョイスされるようになればチームは“組織”としての機能性が大きく損なわれていく傾向となるものです。

5年前にJ3リーグで編成されていた“J22選抜チーム”にしてもまさに「そのもの」だったと云えるもので、当時スタジアム観戦したレノファ戦は目を覆うほどの惨憺たるものでした。
但しこれらは単に選手“個”の問題として捉えるだけでなく、組織的なマネージメントに因るところも大きいとの認識も必要だと思っています。



2016シーズンの夏に加入してきた三門が当時の福岡のチーム状態に関して「怖がって(ボールから)逃げている」と発言していたのも、このクラブチームの“組織風土”が前述の類いと同様のものであることを的確に指摘していたものと云えます。
選手の一部からはそれに対しての反発もあったようですが、そのことに関して選手間でのディスカッションがあった訳でもなく…。
チーム状態が良くない時ほど「当事者意識の低い言動」が目につくようになり、その後に状況の改善が図られることも殆ど無い…と云うのがこれまでのこのクラブの実情ですね。

選手間での「意識のギャップ」を埋めることができなければチーム内には“一体感”も“結束”も生じることはないと考えるべきで、今季新たなチーム創りの着手に際しては選手個々の意識改革も不可欠だと個人的には思っているのですよね。
昨季のホームゲームでも、チャントの合間に聴こえてくるのは対戦相手の選手たちの声ばかりで…結局のところ「言葉で伝える」と云うことすらサボタージュしているチームに“意思疎通”や“共通理解”等が図れるはずもなく、あのような体態であればいつまで経ってもチームの完成度など上がるはずもないものです。


確固たるチームスタイルを確立しようとするのであれば、クラブとして選手個々にも「プロとして当然」のものを求めていくべきであって…そのクライテリアも明確にしていくべきだと思います。




 

(無題)

 投稿者:博多の人  投稿日:2020年 1月16日(木)09時27分0秒
返信・引用
  宮崎キャンプの日程が決まりました。非公開の日があるみたいですがどのようなキャンプになるか楽しみです。
選手は怪我に気を付けて無事にキャンプを乗り越えて欲しいです。
 

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