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Re: どっぷり喪失感…とはちょっと違うかな

 投稿者:ohyaメール  投稿日:2016年 9月20日(火)19時30分36秒
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  ロゥさんへのお返事です。

断絶されたということで、お疲れ様でございます。

まだ、始まったばかりです。とりあえずJWのことは置いといて、ロウさんが一番しっくりくるところが見つかればいいですね。今はそれどころではないかもしれませんが、徐々に落ち着いてくれば、そういった余裕も出てくると思います。

もちろん他者と比較しなくて、全然いいんじゃないでしょうか。自分らしく生きることが一番大切な気がします。

> ぽぽさんへのお返事です。
>
> お返事ありがとうございます。
>
> 全ての関係を断ち新しく始めるために、色々替えてたんです。拒否ではないのです、ごめんなさいね。
>
> 仰ってくださったことには、なるほどと納得しました。
> そうですね。離れる理由もその後のスタンスも千差万別だということを、ここ数ヶ月でどんどん知りました。
> しかし、その先にいった人の気持ちは今の状況のわたしには分からないであろうという言葉には、なるほど!至極納得です。
> きっもこれからの時の流れで、わたしの心も少しずつ変化してゆき、受け入れられる幅が広がってゆくのでしょうね。
>
> 一応申し上げておきたいことなのですが、、、
> わたしは傷の舐め合いも批判や不満のオンパレードもしたいわけではありません。
> まずそこは違います。
> 人の顔色を伺いながら自分を偽って歩んできた道だとは思っていないから。わたしはいつも自分に問いかけ正直に行動してきた。
> そうしてたどり着いて断然を選んだわけだし。
> そう考えているから、この生き方をしてきて、苦しみ、失敗や落胆もいっぱいしたけれど、誰かのせいではなく自分の選択や判断の結果だったと、わたしはそう受け止めています。
>
> 確かに、同じような時期に同じ断絶をされた方とは比較的話が合うようです。
> しかし、ペースは皆違う。それも交流してみた時にホント実感しています。
>
> わたしの発言を受け止めてくださる方々がいるように、わたしも様々な背景や考えを受け止める広い視野を持ちたい。今はその訓練中?みたいな。
> 自分がいかに視野が狭く偏った見方をしていたのかは、元エホバの証人たちからとても学ばされています。
> だから、言ってくださってる言葉をわたしも分かってはいるんですよ(^^)
> すべての関係を失って、それでもいつでも寂しくて仕方ないなんて思ってるほど暇ではないけれど、
> 時に孤独は強く押し寄せます。
> そんな時、ただ寄り添ってほしいと少し願いを口にするくらいは、分かってくれたらうれしいな(*^^*)
> っていう話なのでした。

http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/47380/46770

 

Re: 追記

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月20日(火)14時37分24秒
返信・引用
  > No.8039[元記事へ]

Fさんへのお返事です。

了解で~す
私も、あいにく行けなさそうで…交通費がなくて…^w^;
 

Re: どっぷり喪失感…とはちょっと違うかな

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月20日(火)14時36分17秒
返信・引用
  ロゥさんへのお返事です。

お返事ありがとうございます。
自分の心に正直に生きてきて、ここまで来たということは、ロウさんも人や神(?)に恵まれてたんだろうなぁと思って。だから、なぜあえて、立場を明確にする「断絶」を選んだのかなっていうところは気になってました。

ロウさんの正直でまじめな人生観とか、まっすぐな自尊心が、この結果になっているのかもしれないですね^^
組織の求めている隔離政策への降伏とかではなくて、ロウさんが前に進むため(むしろ自己受容として?)の自己決定なのかもと思えてすこし安心しました。

私も人に恵まれてたんだなぁってことは離れてから知りましたし、でも、いま、すでに離れた自分がもう一度あの場所に戻ったら、いろんなものが見えてしまうんだろうなって思います。見たくないものも、美しくないものも、浄化して解釈せずに、現実として見えてしまう気がします。


批判とか不満は…解脱しないと、なくならないですねぇ…
何のために発信しているかは、人それぞれなんですがね。

あんた文句ばっかり言うじゃん、って親にも言われました笑
でも、そのセンスをを生かして自分の価値にすることもできるから、そういう自分も好きになりたい。いまはまだ「反抗期、思春期」ってギャグで言えるのがありがたいですが。

変わっていくものと変わらないものを大事にしながら、いい余生を送れるといいですよね…!

 

追記

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月20日(火)01時51分16秒
返信・引用
  申し訳ない
返信不要です
(多分、二丁目の類にもいかない)
 

私事

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月20日(火)01時31分15秒
返信・引用
  性格タイプ別論から言うと
私の優勢心理機能は、内向的直感だったのかもしれない
と言っても、ハルマゲドンが来るなどという、ビジョンは強烈だから、それ自体がエホバの証人由来かも知れず

自分が何者か全く分からず、いわば、迷える子羊になったのかも
ま、単なるバカの可能性が一番高いと見ているが

内向的直感が第一の心理機能だとすると、判断は外向きの心理機能が優勢となる
確かに、良い加減で優柔不断ではあるが、規則に従っている方が安心する
この規則が、エホバの証人のものと一般社会のものと全く違うから、もう、、、
加えて、エホバの証人の判断基準は信仰であり、理屈ではないと教わったので、
最早、何かに目覚めでもしないとやってられない
目覚めると言えば、一般社会の不条理にではあるが、

私は疲れた、、、

生きて行く理由が見つからない
 

(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月20日(火)00時59分58秒
返信・引用
  何かあるといつも「エホバの言う通り」と唱えていた幼少期
いまは、南無阿弥陀と唱えることが多い

楽園に行きたいというのと、無明に戻りたくないというのと
大して違わない
極楽浄土など信じていないが、何かに囚われて、死に切れないなんて真っ平御免

無事に死ねますように、、、
 

Re: どっぷり喪失感…とはちょっと違うかな

 投稿者:ロゥ  投稿日:2016年 9月19日(月)22時34分36秒
返信・引用
  ぽぽさんへのお返事です。

お返事ありがとうございます。

全ての関係を断ち新しく始めるために、色々替えてたんです。拒否ではないのです、ごめんなさいね。

仰ってくださったことには、なるほどと納得しました。
そうですね。離れる理由もその後のスタンスも千差万別だということを、ここ数ヶ月でどんどん知りました。
しかし、その先にいった人の気持ちは今の状況のわたしには分からないであろうという言葉には、なるほど!至極納得です。
きっもこれからの時の流れで、わたしの心も少しずつ変化してゆき、受け入れられる幅が広がってゆくのでしょうね。

一応申し上げておきたいことなのですが、、、
わたしは傷の舐め合いも批判や不満のオンパレードもしたいわけではありません。
まずそこは違います。
人の顔色を伺いながら自分を偽って歩んできた道だとは思っていないから。わたしはいつも自分に問いかけ正直に行動してきた。
そうしてたどり着いて断然を選んだわけだし。
そう考えているから、この生き方をしてきて、苦しみ、失敗や落胆もいっぱいしたけれど、誰かのせいではなく自分の選択や判断の結果だったと、わたしはそう受け止めています。

確かに、同じような時期に同じ断絶をされた方とは比較的話が合うようです。
しかし、ペースは皆違う。それも交流してみた時にホント実感しています。

わたしの発言を受け止めてくださる方々がいるように、わたしも様々な背景や考えを受け止める広い視野を持ちたい。今はその訓練中?みたいな。
自分がいかに視野が狭く偏った見方をしていたのかは、元エホバの証人たちからとても学ばされています。
だから、言ってくださってる言葉をわたしも分かってはいるんですよ(^^)
すべての関係を失って、それでもいつでも寂しくて仕方ないなんて思ってるほど暇ではないけれど、
時に孤独は強く押し寄せます。
そんな時、ただ寄り添ってほしいと少し願いを口にするくらいは、分かってくれたらうれしいな(*^^*)
っていう話なのでした。
 

追伸

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月19日(月)20時22分18秒
返信・引用
  悠々と死んでいく国

崩れかけていますが、、、
 

Re: (無題)

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月19日(月)11時10分34秒
返信・引用
  > No.8029[元記事へ]

Fさんへのお返事です。

にちょーめ
いまだに行けておりません…

一人だと行きづらいけど一緒に行く相手もいないという…

行ったら何かしら世界が開けて開眼しそうなんですけど、カルチャーショックもありそうで笑

どっちが先にいけるか競争しましょうか♪
 

どっぷり喪失感ですね。。。

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月19日(月)11時02分29秒
返信・引用
  ロゥさんへのお返事です。

ごぶさたしてます^^

8月のお盆過ぎの時点で、携帯、PCから、以前のアドレスへ送れなくなったので、JWに戻る覚悟が決まったのかなと思っていたのですが…
それが、ちょうど母からiメール着拒されたのと同じタイミングだったので、若干凹みましたっ笑

つまずくことはよくありますが、当然と言えば当然かもしれないです…
だってもうJWじゃないんだから、JWの基準で見たらみんな個人主義です。
運命共同体の身内では生きてない…
依存より自立を大事にしてる。
依存する生き方を続ける人もいますが、対象を変えて、同じ苦しみに出会う場合もあります。


過去の価値に寄り添えるのは、JWの思い出を残せる人たちだけです…

JWに生まれても、思い出せる良い思い出さえない人もいるんだ、
そのことに思いを馳せることが、これからの傷を癒してくれるかもしれません。
なぜ自分がJWで居られたのか。なぜ、さびしいと思えるのか。
そこには光があって温もりもあったからだっていう事実を、自分の中で認めればいいんですし。同時に影もあり冷たさもあることも認めないといけない。

自分が精神的な谷を乗り越えて、「他人事だ」つまり「回復や解決は個人の問題だ」って、思えるようになる時が、ほんとうの解放だと、私は思います。

身内に、関係者がいる限り、完全には終わらない戦いだってこと。仮に身内もJWをやめたとしても、後遺症がある場合もあって、終わらない。そういう意味ではみんな、傷を持つ同士です。

訴えたいのは、「割り切れるほどの思い出なら辛くないのに」、ってことではないでしょうか。
失恋ってこういうものなんだ、と。
だからこそ、あえて、許せないところに目を向けて、自分が情で戻らないようにする。

JWの価値から解かれて、「喪失感」が強いか、「解放感」の方が強いか、人によって180度違いますが。なぜその反応になってるのか、それが、経験を手繰れば、当然の結果なんだと、お互い理解し合うことが、寄り添うことなんじゃないでしょうか。

今はロウさんは谷に居る時間なので、JWを離れて、時間が経って、乗り越えている段階での人の気持ちは想像できないと思います。
でも、みんながみんな、谷で一生を終わるわけじゃなくて、谷から上がってこれる人ってたくさん居るんですよ。たとえば100あった辛さが30になった、それも回復です。回復すると、「あ、意外となんとかなるもんだな」って思って、

その人の這い上がる力を信じて手を放すのも、時に大事なことだと思います。
ものみの塔を失った人に対して、自分がものみの塔になってあげる必要はないんです。
だって自分も生きていかないといけない。

奉仕者として、脱JWを助けるボランティアでは食べてはいけないでしょうし…。


おおかた這い上がっている人が寄り添ったって、半分は偽善ですよ。
だって自分はいま苦しくないんだもん。でも、「つらいよね~」なんて、簡単に言えてしまうから。「つらいよね~」って言われる心地よさを覚えてしまうと、人は現状を変えようとしなくなってしまう場合があると思うんです。

同時期に離れた人といっしょに励まし合うのはいいと思いますが。先に乗り越えた人に「待ってよ、先に行かないで」って言うのも、なんか違うと思う。自分のペースがあると思います。


あと、言うまでもないですが、JWだったころの中毒状態のハッピーの200に戻れないからといって、沈むことが多いからと言って、それがつまり「乗り越えてない」ってわけではないので…

そういう意味では、自分は薬物中毒者だったんだなくらいの感覚でいれば、禁断症状をやり過ごせるのでは…(傷をいじり続けない限りは、一時的なものですから)


しばらくは孤独を味わう時間もよいのかもしれません。
お気持ちが変わったら、またメールください。
 

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