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Re: (無題)

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月25日(日)06時39分22秒
返信・引用
  Fさんへのお返事です。

なるほどー

絶対に勝てない相手…宇宙の法則だとか、自然の摂理。

みたいのは思ったことありますが、人間的な特定の対象はないですねぇ

エホバすら、交渉すれば通るんじゃね?全人類許してくれるんじゃね?って思ってたのかも笑

けっこう甘く育つとこうなるのかもですね。世間知らずというか。


一人前って自分の立場を理解することかなぁとはなんとなく思いますが…

勝てないというか、あ、この人とは絶対に溶けあえないなぁっていうような降参はありますけど、それは個人の価値観として一応、対等だとは思ってますし(頭では)

生い立ちに作られた価値観ならしゃあないと思ってますよー



> 世の中で、絶対に勝てない相手(神さん、上さん、カミさん(嫁))を認めること、知ることが、一人前になることだとしたら
> 自分だけは助けられると思って地獄に落ちた私は、ずっと一人前になれるはずもない

上下関係、封建関係、支配と服従の関係を認めるってことですね!

これはわかるかも…

エホバを認めなくなってから、社会的な関係がうまくいかないんで笑笑
上司だからYESとか、親だから受け入れるとか、常識・通念だから認めるとか、そういうのなくなりましたね~

裏表はそれなりにありますけど^^

自分一人を助けようっていう気持ちは、ある意味悟りだと思いますが…結果的に救われなかったんですね。違うアプローチだったらよかったのでは。自分を特別化するっていうより客観してダメなとこもいいとこも等身大に…それでひとまず、ええねん、のような。


> 人生に不思議な体験があって
> 〇〇〇を認めた心理状態でいる時に、非JWと心が通じる感覚になることが、結構あった
> 先生や友達などいろいろな人相手に
> それは、絶対に勝てない相手を認めるという意味で、通じていたのだろうと今になって思う
>
> どう考えても矛盾している心理現象が解けた
> といっても、この絶対に勝てない相手、と言う概念は職場の年配の方に諭された時に出てきた言葉ですが、、、
>
>
>
> もう少し喋りたい、、、
>


諭してくれるシニアって、ありがたいですよね♪
押しつけがましいオバチャンになる気しかしない私からしたら、落ち着いたシニアって神ですわー>ヮ<

では。よい一日を!
 

(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月24日(土)20時47分35秒
返信・引用 編集済
  削除  

相対と絶対

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月24日(土)20時06分55秒
返信・引用 編集済
  相対の裏に絶対

裏を忘れると絶対
表に現れると相対
、、、

絶対を見通すと相対

エホバを見通す視点があれば良かったが
絶対を求める力が強烈で
相対化できなかったなあ

私自身も自分にとって自分は唯一絶対であるから(例えば、性格など私固有のもの)
その自分を見通す力があれば相対化できたのかもしれないなあ

まだうまく言えないなあ
、、、
 

(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月24日(土)18時18分43秒
返信・引用
  世の中で、絶対に勝てない相手(神さん、上さん、カミさん(嫁))を認めること、知ることが、一人前になることだとしたら
自分だけは助けられると思って地獄に落ちた私は、ずっと一人前になれるはずもない

人生に不思議な体験があって
〇〇〇を認めた心理状態でいる時に、非JWと心が通じる感覚になることが、結構あった
先生や友達などいろいろな人相手に
それは、絶対に勝てない相手を認めるという意味で、通じていたのだろうと今になって思う

どう考えても矛盾している心理現象が解けた
といっても、この絶対に勝てない相手、と言う概念は職場の年配の方に諭された時に出てきた言葉ですが、、、



もう少し喋りたい、、、

 

もう少し書きたい

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月24日(土)00時30分31秒
返信・引用
  絶対勝てない相手に挑んだ時のこと
挑んだと言えば、格好つくかも知れませんが
どうも、そのあと私は自分だけは助けられる
とでも思って、自分を洗脳したかも知れません

自分は特別だから平気でそう思ったのでしょう、多分
それがずーっと続いてるのだろうと思います

しかし、絶対に勝てない相手というものを創造して(虐げられた民には創造というより、支配者という実在があったのでしょうが)自分たちの神様にしたところが凄いのかもしれませんね

なんとも言えない人生になりましたが

何もない、明かりなんて錯覚だ
というのと、
あってあるもの
などというのでは
後者の方が苦しみが永遠に残るのでしょうか
、、、
 

Re: いつ死んでも

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月23日(金)20時21分5秒
返信・引用
  北さんへのお返事です。


> 今の私は終わりの日を待つ必要がないから
> 怖がって引っ込んだり、様子を見たりせずに


現役のころは、終わりの日を待ってたのかぁと思うと、ぞっとしますよね。
本当に心から待ち望んでいるわけではなくても、信者というカテゴリとして、世間からも、内部からも、そういう認識になってしまう。


自分が不幸で人生がつまらないから、ブラックジョークで「明日隕石が降ってきたらいいのに」とか普通に言う子が昔、友人にいたんですが、世界を巻き込もうとはずいぶん身勝手だなぁと思ってました笑

終わりを待ち望むってことも遠からずそういうことなんだろうなと、

いい思いをして死にたいですね。死に際のお土産って、生きた間の思い出ですもんね。

飛び込むか、様子を見るか、スタンスは人ぞれぞれかもしれませんが、
心に正直に生きていれば、平安な思いで死ねる。だから怖くないっていうのはわかる気がします♪

ちなみに、古いネタですが、ペットの名前あるあるも、わかりますよ~
このトークを展開すると、下手したら身元がばれてしまいますけどね笑

 

いつ死んでも

 投稿者:  投稿日:2016年 9月22日(木)16時58分19秒
返信・引用
  悔いのない人生を歩こうと
逆に、この宗教に触れたために、こそ
固く誓えた自分がいます。

今の私は終わりの日を待つ必要がないから
怖がって引っ込んだり、様子を見たりせずに
金の心配も一旦わきに置いておいて

何にでも飛び込みます。
一度死んだようなものです。

いまもし、この世界が隕石で無くなっても
一片の悔いもない。

だから、今は感謝すらしています。

 

果たせない約束なんていらない

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月22日(木)09時46分30秒
返信・引用
  Fさんへのお返事です。

ハルマゲドンは不公平ですよね~
だったらハルマゲドンじゃない時代に生まれて死んでた方が安らかですもんね
エホバの証人っていう存在が居ない時代に生きた人とかもラッキーじゃあんと…

子どもは純粋に生きたいって思うみたいですね
何歳まで生きられるかわからない途上国で、将来の夢を聞かれたら「(大人になるまで)生きていたい」っていう子がいるみたいですね。

本能的に純粋に、生きることしか考えない子どもの頃の気持ちは大人になるにつれ忘れてしまいますが、死にたいと周りが思わせなかったのは不幸中の幸いなのかなとも…
いまの子たちは付き合いが閉塞化してるためか、6.7歳でも「つかれた、しにたい」とか言いますからね^^;「死ね」とかも。それは大人の悪いお手本のせいかもしれませんが…


何はともあれ、核心?最終解?に辿りついて、良かったです^^謎解きお疲れさまでした。

考えずにいたい存在が仮にエホバだとしたら。
その大きな存在がフィクションだと確信する出来事があれば、きっと心を悩ませることもなくなるのかもしれません

子どもの頃にその絶対的な存在を確信した体験の理由を、大人になった今の自分が紐解いてあげるのもいいと思います。

いまは神も信仰も選べる時代でとっても恵まれていてありがたいと思います

昔々のイスラエル人なんかは神がいるかいないかの二択で、神=ヤハウェしかいないっていう概念なので

確実に信じる派がマジョリティになったと思いますし、信じないものが人でなし扱いっていうのもなんとなくわかるような…

でも今は時代が違うんですよね。
アロン?の息子がどうたらとか、
今の時代に引き合いに出されても人類のマジョリティの理解を得られるわけなく。

イエスがもたらした解放から逆行して、律法で締め付けないと流出を食い止めることができない
っていう現実が、あるのですよね

人間が心理コントロールしないと存在すら危うい神って、ないでしょって思うんですが。

それでも逃れられないのなら、「どうしても信じたい」っていう気持ちが自分のどこかであるのかもしれないですね。

それって父親に蒸発された子どもが、無意識に父を求めてどこかでピュアに信じてしまうような。そしてそれを打ち消す証拠を集めるのもどこかで拒んでいるような
父親なんて要らんわって、簡単には思えないんだろうなと。

親の偉大さや理想から逃れるいちばんの方法、それは自分が親になることではないかと思うのです。
親になるには異性が必要。
しかしJWは異性を必要とさせない。

そこで先に進めなくなってる部分もありますよね。。。

猫を飼うとか、犬を飼うとかでもいいと思うんです。

親ってずいぶん勝手な生き物だよなあぁ、と思えるほど自分がダメでいられれば、大人を許せるキャパも出てくるかもしれないし、逆に、やっぱ自分の親は最悪だったわ、って確認できるかもしれないし。

とりあえず、ちょっと休憩しましょうかね^^

ハルマゲドンは来ないと思いますが、地震は来るかもしれないので、お互い気をつけましょう><

> 7~8歳のころ、ハルマゲドンで
> 死なない人がいるのに自分が死んでしまうことを受け入れられず
> 絶対に勝てない相手に挑んでしまった
> 死にたくなかった(ここが致命的におかしい。挑んだらそれは死を意味するのだから
> 死にたくないなどということすら意味がないのに、なぜかそれで気持ちがおさまった)
> 情けないことに、挑んだその相手に頼るという構図で過ごした
> 今まで続いている
>
> おそらく、これが私の核心です
> 絶対に勝てない相手がいることを理解できずにいた人生でした
> 意味のない絶望的な挑みと絶えず付きまとう恐怖や不快感、常に不安、不満
> ここから逃れる方法は、もう○○○のことを考えないことだと思います
> (うまくいくかはわかりませんが)
>
> ですから、この掲示板からもさようなら
> 勝手な書き込みごめんなさい
 

追記

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月21日(水)15時06分26秒
返信・引用
  すみません追記です
ohyaさんが言われていたように
うまく相対化(自分(かつての自分も今の自分も)のことを)できればいいと思っています

では。
 

(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月21日(水)14時51分25秒
返信・引用
  7~8歳のころ、ハルマゲドンで
死なない人がいるのに自分が死んでしまうことを受け入れられず
絶対に勝てない相手に挑んでしまった
死にたくなかった(ここが致命的におかしい。挑んだらそれは死を意味するのだから
死にたくないなどということすら意味がないのに、なぜかそれで気持ちがおさまった)
情けないことに、挑んだその相手に頼るという構図で過ごした
今まで続いている

おそらく、これが私の核心です
絶対に勝てない相手がいることを理解できずにいた人生でした
意味のない絶望的な挑みと絶えず付きまとう恐怖や不快感、常に不安、不満
ここから逃れる方法は、もう○○○のことを考えないことだと思います
(うまくいくかはわかりませんが)

ですから、この掲示板からもさようなら
勝手な書き込みごめんなさい
 

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