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Re: ふと思い出す

 投稿者:ohyaメール  投稿日:2016年11月14日(月)20時48分53秒
返信・引用
  北さんへのお返事です。

カエサルのものはなんとやらでしたっけ。

> 道で小銭を拾ったら交番へ、が正だと思いますが
> 道で小銭を拾ったら寄付箱へ、と言われて育ちました
>
> これダメっすよね(*´ω`*)

http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/47380/46770/86263204

 

ふと思い出す

 投稿者:  投稿日:2016年11月12日(土)18時47分41秒
返信・引用
  道で小銭を拾ったら交番へ、が正だと思いますが
道で小銭を拾ったら寄付箱へ、と言われて育ちました

これダメっすよね(*´ω`*)
 

エホバの証人のためのギデアレ考古学①~西暦前607年は論理的にあり得るか

 投稿者:ohyaメール  投稿日:2016年11月 8日(火)16時49分39秒
返信・引用
  とゆーブログ記事アップしました。ご参考まで。

http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/47380/46770/86263204

http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/47380/46770/86263204

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年11月 6日(日)01時28分14秒
返信・引用
  先日、浜松城に行きまして
次の大河ドラマの井伊直虎の縁の地でもある浜松
その戦国時代の城に行って時間の流れを感じてきました

JWの子供なのでずっとこの世と隔絶した感覚で生きているわけですが
自分もこの世の一員なんだなあと

そしてふと思ったのが、エホバの証人もこの世の一員なんだと
本人達はこの世のものであってこの世のものでないと思っているのでしょうが

JWの子供である自分を否定しても仕方ないというか

相対化の第一歩かなあ

ーーー
解析めいた返信は遠慮願います
しんどい
 

Re: (無題)

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年10月 6日(木)09時04分36秒
返信・引用
  > No.8057[元記事へ]

Fさんへのお返事です。

> 確かに群れの中にいるから安全と捉えていましたが
> それは10歳ごろまでと言われていました

ローカル伝説ですね。。。親の信仰による庇護は10歳まで説!はじめて聞きました。
きっと他にもいろいろローカルルールがあるんでしょうね…


お疲れさまでした!いい話し相手が見つかるといいですね^^ノシ
 

(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年10月 1日(土)20時37分17秒
返信・引用
  ぼぼさん

物心つく前に親が入信していたんです
確かに群れの中にいるから安全と捉えていましたが
それは10歳ごろまでと言われていました


私はとくにまじめではありませんし、教理も真剣に勉強などしていません


自分のうちをさらけ出すのは程々にしたほうがいいでしょうね
勝てない相手もいますので、嫌な思いをするのもうんざりですし
嫌味ないい方ばかり耳について疲れます

では
 

Re: (無題)

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月29日(木)08時27分58秒
返信・引用
  > No.8053[元記事へ]

Fさんへのお返事です。

> 宇宙の摂理を話される
> 理屈めいた解説と、地球がなくなってしまうかもしれないことに対する恐怖と安堵を刷り込む
> 次に、人間は皆死ぬことを知らされる。(これも本来は自然の摂理。理不尽であるが)
> 本当は死なない。死ぬのは人間が不完全だからだという
> 宇宙の秩序が完全であるように、人間も本当は完全で死なない
> 不完全なのは、罪があるから
> この辺りから???
> ただ生まれてきただけなのに、何が罪なんだと
> さすがの私も思った

すごく真面目に勉強されたんですね・w・;
Fさんってホンモノ2世ですよね??物ごころついてから親御さんが入信されてたでしょうか。
面倒ではあるけどなんとなく当たり前の概念として教理をとらえていたというよりは、真剣にその真実性?と向き合ってたんですねー。2世なんだから、死なんて真面目に考えなくても単純に羊に居るから安全?。とかは思わなかったんですね…

親御さんが、とくにハルマゲドンや死への恐怖を強調して刷り込んだとか?
それとも自分が出版物を見て、個人的にトラウマになったとか…?


小さい子が地獄絵図をみてトラウマになるとかいう話あるみたいですね。
で、地獄での仕打ちをリアルに脳裏に焼きつけて、いい子でいようとする。

日本では「悪い子は鬼が取って食うぞ、」とか。
某育児マンガで、この恐怖支配?を実践してる様子がネタになっていて、(あー、それやっちゃいけないんだけどあるあるだなぁ…ヤンチャな子どもは、脅せば一番言うこと聞くからなあ。)と思いながら、不謹慎だけどめちゃ可笑しく、楽しく読んでました。

大人になって、あ、あれは作り話で、大人が考えた作戦だったんだ。って気づくと、その恐怖から解放されますよね。それで親と同じ位置に立てる。JWも同じことだと思うんですよ。
エホバがいる、いないかは、自分の心で決めればいい。でも、組織がエホバなわけじゃないってことに気づけたら、万々歳じゃないですかね。

会社が世界じゃない、社長の言うことが絶対じゃない、っていうふうに応用もできますしね^^


感情で物事を決めるタイプだと、「これ好き!」「これ嫌い」でシンプルに選べるのですが(それが真実だとか正当だとか言う理屈を抜きにしてです)、理論派だと、考え込んでしまうんですね。
たしかに会社でいやなことがあるたびに「嫌い!」っていって辞めてたら、もたないので、いったん冷静に考えることも大事かとは思いますが…

> 1970年代の布教活動に引っかかったということですな
> 私が単なるバカだともおもえるわけでして

いや、信者と言っても主に主婦ですから…
真面目に教理を理解して入信したのが何割か、怪しいと思いますよっ
新しい生き方のファッションに飛びついたくらいの感覚の方も多いのではないかと思いますが^^;

> 私はどこかで自分は賢いと今だに思っているわけで
> 自尊心なのかんだかわかりませんが
> プライドが高いと言われても
> 知らんがな

JWを抜けると、JWという狭い井戸の中で皆が追従しているところから抜けたわけですから、自分はすごいんだ!勇気があるんだ!周りよりも世界が見えてるんだ!なんて思っちゃう時があります。

でも実際抜けてみると、凡人です。
「JW?あ~、あの問題な集団ねぇ、」と、世間は認識してますよね…
JWを抜けたところで、「普通に戻った」だけなんです。
それを、村社会の基準で見て、自分は一味違う、なんて思えちゃってただけで。

ただ、普通に戻ったとしても、村で習得した営業スキルやオタク知識や、物怖じしない図太さなんかが一般社会で役に立つ場合もあって。
だから、「JWじゃなければ自分はもっと幸せだったのに」、とか
「JWに生まれなければ、すべての問題は生じなかったのに」、
って言う人がもしいるとしたら、そこに都合よく言い訳材料があるだけだと思うんです。

強いて言うなら「この親から生まれたから」「この親の育て方のせいで」
これは、なんとなく、頷けます。だって、JWとの関わりは選べるけど、親は選べない。一生涯。

でも、親のせいにするのってなんとなくカッコ悪いし…
JWはこの社会では悪って認識されてるから、堂々と叩ける!

そういう心理も、あるのじゃないかと、思う時があるのです…


> それも、社会で、家族も持たずにいると、一人前に見てもらえず
> 自尊心を持つことも許されない風潮もある訳で

Fさん自身が、独身の方に差別意識や、既婚の方に対して劣等感があるんですか?
自分の見方次第では♪

> ま、吐き出してから言うのもなんですが
> こういうことは自分のうちに収めていた方が良さそうですね

ですね^^
記録に残るものに書き留めておくのがいいと思います。自己分析は、読み返すことに意義があると思うので。

では、良い一日を!
 

(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月25日(日)18時32分31秒
返信・引用
  本当はさようならと言って消えたいが
わからないことがあったら
尋ねにきます


さようなら
 

論理は感情の最たるもの(左位)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月25日(日)17時59分33秒
返信・引用
  連投すみません
題名もどこかのホームページで見た言葉ですが

感情とはどういうものか論理とはどういうものか

何かしらの感情があって、そこから外部に働きかけるということもあるし
何かしらが起こると、それに応じた感情が起こるとも見て取れる

感情を論理的に捉え、冷静に整理していくことが
私には必要なのだろうな



仕事が根本的な問題であって
上司の言うことは絶対であるけど
責任感のある人ならいいが
遊んでる中高年を攻撃して終身雇用が崩れ
自己責任論が蔓延し
無責任な批判で人をこき使い
会社が人を育てることが無くなり(中途採用者は教育の対象から外れるけど)
弱い人材が食い潰される中
煮るなり焼くなり好きにしろ
と言うのは末恐ろしいが
ま、どうなるかはまだ知らない

、、、
 

(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月25日(日)15時07分49秒
返信・引用 編集済
  人間関係をもって外向きの判断を下す人もいるでしょうが
そういうことを言うつもりもなく

かと言って、人間臭いエホバを自然の摂理で語っても仕方ない


宇宙の摂理を話される
惑星同士はぶつからない。神が作った法則だ(惑星同士がぶつかることはないかも知れないが、宇宙から来る物質がぶつかる可能性は宝くじに当たる可能性より高い)
などと宇宙の秩序を聞かされる
理屈めいた解説と、地球がなくなってしまうかもしれないことに対する恐怖と安堵を刷り込む
次に、人間は皆死ぬことを知らされる。(これも本来は自然の摂理。理不尽であるが)
本当は死なない。死ぬのは人間が不完全だからだという
宇宙の秩序が完全であるように、人間も本当は完全で死なない
不完全なのは、罪があるから

この辺りから???
ただ生まれてきただけなのに、何が罪なんだと
さすがの私も思った

結局、人間はいずれ死ぬという客観的、自然の摂理と、それに対する死ぬのは嫌だなと言う、主観的な感情を
同じ次元において、矛盾を生じさせ
(死ぬのが自然。死なないのは不自然。死ぬのは理不尽。死なないのは夢、悪夢)
(人間が完全なら死なないなどということは、宇宙の秩序と関係ない。賢い子供なら疑問に思い自分で調べる)
その矛盾を解決する者として
エホバが登場した
1970年代の布教活動に引っかかったということですな
私が単なるバカだともおもえるわけでして

MBTIで、感情と思考による心理機能は、同時に成り立たない(方向性が違うなど制約がある)
とするシステムモデルを見て
すっきりした

絶対に勝てない相手と言いましたが
絶対に勝てない、と言う概念のことです
相手というのは私が付け足した言葉でした

私はどこかで自分は賢いと今だに思っているわけで
自尊心なのかんだかわかりませんが
プライドが高いと言われても
知らんがな

とはいえ、自分にはどうにもできないこと、賢いとはいえないと思い知ることもある訳で
それで自尊心が無くなるわけもなく(JWは叩きのめしてくれますが、この世に馴染むことを否定しますので、この世と切り離すのが一つの目的なのでしょう)、むしろ本来の自尊心が芽生えるのでしょうし
それも、社会で、家族も持たずにいると、一人前に見てもらえず
自尊心を持つことも許されない風潮もある訳で

煮るなり焼くなり好きにしろと開き直るしかありませんか
それも人それぞれなのでしょうけど


私はこの先、開き直るのでしょう
そのあとのことはわからない

ま、吐き出してから言うのもなんですが
こういうことは自分のうちに収めていた方が良さそうですね



こう言う散文をいくら書いても仕方ない



鬱陶しい、、、
どこにでもいるわけで
私もそうでしょうし

ーーー
感想的な返信は構いません

、、、

、、、

人生の思い出かな

、、、


 

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