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(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月19日(月)00時20分55秒
返信・引用
  ビジョン(内向的直感)の作り直しですから
しんどいわけですが

まあ、この国は悠々と死んでいく国です
エホバの証人のビジョンを崩して作り直すには悪い環境ではないかも

なんて、、、

ごめんなさい

まさしく他人事だから言えるわけで、、、
 

断絶しました。

 投稿者:ロゥメール  投稿日:2016年 9月18日(日)15時50分27秒
返信・引用
  しばらくこちらから遠のいておりました。
と言っても大した交流もしておりませんでしたけど。
ネット社会の中に手を着けたのは、この場所が初めてだったので、ほんの少し前のことなのに、怒涛の夏を過ごし、気づけばもう秋なのですね。

先週、わたしの断絶の発表が会衆になされました。
わたしは、薄かった家族関係も大切なたったひとりの親友も、これまでの人生で築いてきた関係すべてを失いました。
世との交流を少なくして生きてきましたから、今は独りさみしく過ごす時間ばかりです。
得るものはもっとあるよ、良かったと必ず言えるよ、、等々の声は散々いただきました。
わたしに言わせれば、分かっていますよそんなことは。
だって全て考えて決断したのは自分なのですから。
でも、自分に無理やり受け入れさせることはしないで、心が受け入れられる時を待ちながら過ごそうと思うんです。
これまでの人生全てを自ら否定したとは言え、なかったことにはならないのですから。
先のことを見るよう励まされるよりも、今の孤独に寄り添ってくれたら嬉しいのだけど、気づいてくださる方は残念ながらおらず…
皆さん苦渋の決断をしながら、組織から出てきたのでしょうけど、やっぱり所詮は他人事なのですよね。
心の整理をつけていく過程を見守り、耳を傾けてくださってきたことには感謝していますが、それだけなのですよね。
こんな愚痴も叱責されてしまうのでしょうけど、
言わずにおれず。
 

(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月18日(日)00時51分41秒
返信・引用
  無意識について

西洋では無意識に抑圧するなどという考え方をするようですが
日本では、意識的に~とか、寧ろ無意識を大切に重んじる傾向があるようです

西洋人には難しい心理のようで、個人というものが曖昧だと批判の対象にしますが
反面、羨望の心理、精神だったりするようです

では、さようなら
 

(無題)

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月18日(日)00時47分5秒
返信・引用
  ぼぼさん
お返事ありがとうございます

私の返事はそっけないものですが、シャドーの解説からオネエの勧めまで

新宿二丁目に行ってみろと言われたことがあります
もう20年前ですが、そういう意味だったのかなあ


それではさようなら
 

追記

 投稿者:ぽぽ(改名はしない予定)  投稿日:2016年 9月16日(金)09時36分41秒
返信・引用
  なんか、なにが言いたいのか分からなくなっちゃってますが、
要は自分は自分ってことですよね♪


人と比較して落ち込むのは悪趣味なことで。

自分がつまらない人間だと思うなら、面白くなるようにすればいいだけで。

自分のつまらないところを一生懸命観察・研究したって、おもしろい人間にはなれませんって。

時間があると、自分と向き合ってしまいますよね~


グッドラックです^^ノシ
 

Re: もうすこし(再登場)

 投稿者:ぽぽ(改名はしない予定)  投稿日:2016年 9月16日(金)09時27分7秒
返信・引用
  F(T?)さんへのお返事です。

シャドーがわからずスルーしてました!
誰もコメントしてないのでそろそろ^^;

「シャドウ(影)とは、個人において生きてこなかったもうひとつの側面
であり、意識にとって許容できない自分の暗黒面のこと。ユング,
C.G.の提唱した元型のひとつ。意識において、ある自己イメージが
選択されると、それに対立するイメージは無意識に抑圧される。そして、
生理的に受け付けない人物という形で夢に登場したり、現実の人物
(同性である場合が多い)に投影されたりする。しかしシャドウを否定する
ことは自分自身を否定することであり、潜在的な可能性を捨て去ること
である。自分の中のシャドウと向き合い対決することが、個性化の
第一歩である。」

http://www.1-ski.net/archives/000279.html


ってなんで私が解説してるんですかねぇ


皆が皆、大人になると見方が逆になってるんですかねぇ?
まぁ、子どもの時のまんまのピュアなハートではいられなくなりますよね、
この拝金主義社会では笑笑


だから、世の中の現実を知って変わる部分もあるし、
その変化を、大人になった、酸い甘いを知った、と自信を持って肯定的にとらえられるか
天使の心をうしなったと、喪失感を抱くかは人それぞれかなと思います。環境とか、生活への影響にもよるでしょうし。


ただ、男性は大変だな、と思うのは
経営者とか権力者ってたいてい男性だから、傲慢さだったり粗野で暴力的な態度を「男性の性格」として嫌悪感を抱く機会がめっちゃ多くて 自分が男性だったら、自分の中にあるそういう潜在的な男らしさなんかも否定的に見てしまうかもしれないですよね…?

女は、「ほんっと、男はダメネ!」なんて言って発散してすむんですがね。
で、自分は女として、影グチ(口、愚痴)に花を咲かせてたりしますね笑


あくまでも私の仮説ですが、意識的に男らしくふるまっている人は、男性らしさというものに肯定的な意識があって(もしくは男性らしくない自分にコンプレックスがあって)
逆に、あえて全然男らしくない人は、男性らしさに否定的な意識があるのかもしれないとも思いますが。
あいにく私は女性なので男性心理はよくわかりません。(ちなみに、私は、女性らしくお化粧やおしゃれしたりしてお金かけるのはよくわからないわ、価値観違うわと思ってるので、普段から着飾りません。)


でも、どーしよーもない父親のもとに生まれたとして、嫌いだったとしても、大人になるにつれ父親っぽくなるか、その逆になるかって、周りを見てるとその子しだい(性格のほかに、環境とか運も含めて)だったりもするんで、悩むのもどうなんだろう?って思います。ま、遺伝は、完全に封印はできないと思うんですがね。


2世についてもいえることで、「2世だからこういうフィーリング持ってるよね」っていうイメージを持って接するのもとっても危ういことで、
「日本人だからおしとやかだよね」「日本人だからマナーとかルール守るよね」って外国人が印象を語るのと同じで、「あれ…元JWなのに違うじゃん!」ってなって、離れてるくせに「元信者につまずいた」的な心の傷になったりする。。

2世3世については、自分の親なり祖父母なりがどんな性格、性質を持っていたか。またその先の先祖がどんなキャラでどんなスピリットを持っていたか、どんな環境で暮らしていたかで、千差万別だと思いますね…

洗脳が効く体質、効かない体質ってのはあるかどうかわかりませんが、同じ教育を受けたから同じ人間に育つとか、まず、ないんで。それは組織が打ち出した嘘ですよね。PRビデオとかに出てくるようなさわやかで笑顔が素敵な兄弟姉妹ってぶっちゃけあんまいなくないですか?
現実は、みんなどっか影があるけど健気で、そこが惹かれる感じ、ってのは居ましたけど。「JWだから何も悩みないよ~」的な顔をしてる人ってあんま居ないんじゃ…と、違和感を感じておりました。


話が前後しましたが、「らしさ」の呪縛から逃れるためには、「らしくない人」に触れるっていう荒療治もたまにはいいのかもです。
だから、Fさんは、オネエの友達を作るのがいいと思います!

ふざけてんのか?って言われるかもしれませんが、けっこう真面目に。

オネエって深いですよねぇ
一瞬見ただけで哀しみと希望が伝わってくる感じとかも好き、

っていったら感動ポルノだと野次られちゃいますかね^^;
 

たぶん

 投稿者:F  投稿日:2016年 9月12日(月)18時47分25秒
返信・引用
  さよならしたほうがいい
 

もうすこし(再登場)

 投稿者:F(T?)  投稿日:2016年 9月12日(月)18時38分29秒
返信・引用
  大人になるとものの見方が逆になるというのがずっと気になっていましたが

それは、シャドウのことでしょうか?

確かに人格そのものが、裏に(深いところに)押しやられていたのかもしれません


まあ、とにかくむちゃくちゃです・・・

簡単におわりそうにないなあ

運命だな・・・
 

Re: なんとなく

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月 5日(月)21時07分44秒
返信・引用
  > No.8022[元記事へ]

福田さんへのお返事です。

> さようなら

再見、再見。
 

Re: ぽぽちゃんさん

 投稿者:ぽぽ  投稿日:2016年 9月 5日(月)21時06分41秒
返信・引用
  chloeさんへのお返事です。

> 今週は私の勝ちだったみたいです♪ヽ(´▽`)/
> 玄関先でがさごそ話しているのが靴箱掃除してたら聞こえてきたので、ガムテープ見て帰っていったっぽいです。

すごいですね!ガムテープの力、あなどれない笑
まぁ、貴女達の訪問後に書いたぜってのが伝わったんでしょうね♪


> 旦那さんにはまた迷惑かけちゃったけど、
> 私は被害者だ、と慰めてもらってたら日付変わっちゃってたという。
> (その被害者って立ち位置に甘んじるのもあまり気持ちのいいもんではないんですが)

ちゃんと境遇とか心情を話せているっていうのは大きいと思います。さすが、長い付き合いですね。

> 母の態度を見ていると最近は組織に依存するより私達子供に依存している気がしてならなくて。

そうですね、教理よりも…子どもに執着している、って言いますよね。
逆に子どもに執着してない人の方がうまく続けられる信仰って、薄愛ぽくて皮肉ですが…
でも、親のエゴとか考えたら、執着も、あまりよろしくないですね…
どこにいても、子どもに幸せでいてほしいっていう気持ちは、共通だと思うのですが。
心配症が高じると、「ここに居なきゃダメでしょ!」ってヒステリック起こすのは、一般のお母さんでもありがちかもしれないです。

あとは、「なんであなたは組織から出たのにそんなに幸せなの!?」って逆切れしてくる場合もあるかもしれないですね。そういうのもあって、2世が信者親と一定の距離を置くことは大切だと思います。


> 下二人はそんな認識皆無なもので、その愚痴やら状況確認やらが全て私に回ってくる感じで。
> これは組織とか関係なく長女がゆえかもしれませんが。。。
> (それにしても世の中の事を知らなさすぎる)

年下のごきょうだいは、これから社会に出られるのですね。温かく応援してあげて下さい^^
働き始めれば、嫌でもわかると思いますから。

> 相手の何をわかって反対するのか。。。わからないなら何故知ろうとしないのか。。。
> せっかく訪問回避したのに違うドツボにはまってます。

信者であるお母さんが、就職に反対なさってるのでしょうかね。
まぁ、わかってもらうのも認めてもらうのも、ごきょうだい本人の今後の努力次第と思って気楽に構えてみてはどうですか。第一、親に自分をわかってくれって思うタイプの子もいれば、思わない子もいますしね。


> あー早く顔の見えるインターホン付の部屋で子猫飼いたい!
> 私も犬は主従関係が嫌で好きじゃないんですが、甘えては来て欲しいので犬みたいな子猫飼いたいんですよねー(笑)
> 掃除大変そうだけど、飼ったら母は喘息持ちだから来れなくなるし。。。(笑)

なるほどなるほど。
犬みたいな子猫って…都合いいなぁ>ヮ<
子猫はすぐに大人になるんで、せつないです…
 

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