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参考にさせてもらいました。

 投稿者:きの  投稿日:2016年 5月28日(土)23時39分0秒
返信・引用
  Lepre様はじめまして。
今月初旬、冴掛と呼ばれるスピニングのバスロッドがティップから45mmのところで折れてしまいました。詰めて使うのかなぁと考えていましたが「もしかして?」と直す方向で調べ始めたところこちらのサイトに到着しました。
修理の行程が写真入りで丁寧に解説されていて本当に助かりました。
昨日試投して修理がうまくいったことを確認できました。初めてなのでアウターパイプの厚みは0.225mmでとどめておきましたが、振った感じも悪くないのでこのままでいこうかと思っています。
情報公開していただけたおかげでモノを直す行程の楽しみと喜びを味わうことができました。
ありがとうございました。
 
 

お初です!レストア中です。

 投稿者:レオン  投稿日:2014年 4月 5日(土)00時22分17秒
返信・引用
  管理人様初めまして、TLM200Rをひょんなことから入手しまして、管理人様ほどではございませんがレストアに勤しんでおります。いつもこちらを参考にさせていただき、とても助かっております。御礼申し上げます。

  さて、本日エンジンを下ろして、スイングアーム脱着に入ったところで問題発生でした。ピボット部のシャフトがどうしても抜けないのです。結果抜くことは出来ましたが、実に3時間ほどを費やしてしまいました。御存知でしょうが、抜け防止のためなのか、Cリングが埋め込まれておりました。コレに気がつくのに約2時間、取るのに約1時間といったところです。
  SMを持っていない私が悪いのですが、管理人様の分解画像にはしっかり載っておりました。よく観ていたつもりでしたが自分としては大失態でした。

  これからもこちらのHPを参考にさせていただきたく思います。よろしくお願いいたします。
 

ブッシュの靴

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 4月24日(水)08時55分56秒
返信・引用
  ブッシュの靴

http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0202/p008.html#page185

イスラーム世界では、他人の体や頭に靴をぶつけたり、
靴を履いた足で踏みつける行為は最大級の侮辱行為とされる。
2008年、イラクを電撃訪問したブッシュ米国大統領は、
記者会見の際に、イラク人記者から靴を投げつけられた。

( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p038.html )
 

引っ越し

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月11日(日)03時37分44秒
返信・引用 編集済
  ブログ、ホームページをを引っ越しました。
下記アドレスからお願いします。


Lepreの工房(旧「小人の靴屋さんのDIY工房」)
http://leprechaunworkshop.blog25.fc2.com/

Lepreのレストア工房(旧「小人の靴屋のレストア工房」)
http://www.restorebike.lepre.info/

LepreのPC工房(旧「小人の靴屋のPC工房」)
http://www.pc.lepre.info/

Lepreの工房の分室メニュー
http://kobitonokutsuya.web.fc2.com/

 

教えて下さい

 投稿者:hori  投稿日:2009年 1月 4日(日)22時54分41秒
返信・引用
  TLMのレストア工房、非常に参考になります。そこで、フロントアクスルの組み付け要領を教えてもらえますか。アクスルのナットと、アウターチューブの6角ボルトをどのような順番で締めるのかわかりません。よろしくお願いします。  
    (管理人) さてご質問の件ですが、「小人の靴屋のレストア工房」内のに分解組立要領のページリンクがあります。
下記アドレスは足回りの組み立て図への直リンクです。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kobitonokutsuya/bike/bike_bunkai_02.html

TLM200の場合バイク左正面から、
フロントアクスル→左フロントフォークボトムケース(アウター)→サイドカラー→フロントホイール→右フロントフォークボトムケース→アクスルナット
の順番となります。ここでは、サイドカラーの位置を間違えないようにします。入れ忘れは禁物です。
要領としてはフロントフェンダーを外して行います。これを取り付けたままですと、左右のフロントフォークボトムケースが拘束されているため作業がしにくいと思います。
「アウターチューブの6角ボルト・・・」とのことですが、TLM220のフロントアクスル割締めボルトのことでしょうか?この場合だと、アクスルナットを締め付けた後で2.4~3kg-mのトルクで締め付けます。(TLM220ではサイドカラーはありませんね)
フロントホイールを外した状態で左右のフロントフォークが左右対称でなく微妙にずれている場合は、フォークの固定位置が左右で若干ずれている可能性があるので、インナーチューブを固定している上部のステアリングステムとトップブリッジのボルトを少し緩めから行うとよいでしょう。
 

有難う御座います。

 投稿者:参鬼興業メール  投稿日:2007年11月 4日(日)23時03分4秒
返信・引用
  今日も若干ではありますが作業が進みました。
先ほどアップしましたので、もし宜しければ覗いてやって下さいませ。

http://battle-express-sankikougyou.at.webry.info/

 

こんにちは。

 投稿者:参鬼興業メール  投稿日:2007年11月 4日(日)18時00分44秒
返信・引用
  少しではありますが、モトコンポの作業が進みました。
やっとフレームとエンジンの仮組みが出来ただけですが・・・。
フロンと廻りも早々に仕上げたいと思っております。

http://battle-express-sankikougyou.at.webry.info/

 
    (管理人) モトコンポのレストアブログ拝見しました。
気合いが入っていますね。
これからカスタム化が進んでいくのでしょうか。
楽しみにしています。
 

初めまして。

 投稿者:参鬼興業メール  投稿日:2007年10月21日(日)13時41分46秒
返信・引用
  ブログへのコメント、誠に有難う御座います。
レストア工程を見せて頂きましたが、非常に綺麗な仕上がりで、新車と見紛うほどです。ビックリしました。
また覗かせて頂きますので、宜しくお願い致します。
 
    (管理人) 参鬼興業さん、お立ち寄り、どうもありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
 

小人の靴屋のレストア工房大幅更新

 投稿者:管理人  投稿日:2007年10月13日(土)20時44分43秒
返信・引用
  小人の靴屋のレストア工房に分解組立要領を掲載しました。
メーカー推奨方法に基づくものですので、基本的な手法となっています。
整備マニュアルを持っていない方は参考になります。

小人の靴屋のレストア工房
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kobitonokutsuya/bike_index.html

小人の靴屋のDIY工房
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kobitonokutsuya/

http://kobitonokutsuya.at.webry.info/

 

簡単なエンジン焼付け塗装

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 9月 2日(日)16時41分28秒
返信・引用
  通常の耐熱塗料はガソリンに対して弱く、塗料が溶けやすくなります。
でもガソリンに対して強い塗料は、高温で乾燥させなければならず
専門工場以外で利用するにはなかなか難しいのが実情です。
エンジン塗装の場合、「塗装後アイドリングで15分加熱して・・」とかありますが、エンジンを降ろして塗装した場合は、フレームに戻す時に手の跡が残ってしまいます。また加熱中だと、ちょっと触れるだけでベッタリとなってしまいます。
そこで、小さなエンジンのヘッドとシリンダーならいけるかも・・・。
ということで、我が家のオーブンレンジを焼付け器として使ってみました。

メリット
・温度調整機能があり、均一にできるかも・・・・・。
・ホットガン使うより楽チンかつ、失敗が少ないかも・・・。
デメリット
・オーブンレンジの中がくさくなるかも・・・・・・。
・奥さんが怒るかも・・・・。

スペアーのシリンダー、ヘッドの裏側のフィンが未塗装だったので、実験台にすることにしました。塗装後自然乾燥で1日以上経過したものです。
耐熱塗料Top Heat は2液性ウレタン塗料のように、耐ガソリン性、耐油性が強く仕上がりはピカイチなのですが、常温では乾燥せず、150~180℃で15分以上加熱する必要があります。今まではホットガンを使っていたのですが、加熱ムラを避けるため全面トータルで60分以上かけてやっていました。夏場の屋外作業は、暑さがたまりませんでした。

結果は良好でした。
最初は安全確認のためヘッドを120℃、150℃と温度を変えてテストし、問題なかったので180℃でチャレンジ。見事に問題なく仕上がりました。
画像
シリンダーは190℃10分加熱です。
画像
画像表示が遅い場合は、↓からどうぞ。
http://kobitonokutsuya.at.webry.info/200708/article_4.html

以前HP用の画像にとホットガンで焼付けした部分の確認もでき、一石二鳥となりました。
焼付けが不十分な部分は再加熱直後はその部分が溶け、異様に光沢がでています。
これで、完璧。小物はオーブンに限ります。
レンジオーブンのオーブン機能だけを使うのがポイントです。
電子レンジ機能を使うと火花が散り危険ですので、機械や電気器具の知識に弱いかたはまねしないでください。

http://kobitonokutsuya.at.webry.info/200708/article_4.html

 

レプリカとは

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 8月14日(火)03時26分17秒
返信・引用
   レプリカとは、辞書によりますと「複製品」「写し(コピー)」などと解説されていますが、「模倣品」「偽造品」「模造品」に対して用いられることが多くなっています。
 時計では、人気のあるビンテージモデルをメーカーがニューモデルとして復刻させるときに「○○○レプリカ」というネーミングを付けることもあります。
 バイクで「レーサーレプリカ」と呼ばれるものは、「レーサーを公道仕様で設計製造されたバイク」を意味します。
 非常に高価な宝飾品等では、盗難事故防止等の目的で「複製品」とセットで管理されることもあるようです。(本物のネックレスを貸金庫で保管し、レプリカを身につけるなど)
 高級ブランドの時計、バッグ、アクセサリー等の模倣品に対しても使われています。この場合、意匠権・商標権を侵した商品は、違法品ということになります。

 意匠権という言葉はよく聞きますが、その商品に新規性と創作性があり、形状・模様・色彩などのデザインの創作についての権利をいうようです。意匠法の規定では、権利期間は登録設定から20年(日本国内の場合)です。
というと20年以上経っている物、例えばアンティーク物に対しては、その権利がないということになりますね。
 それで納得。最近の腕時計はロレックス、オメガ等の有名ブランドのモデルとよく似た時計を沢山見かけますが、これはその権利が消滅しているためなのかもしれません。

 商標とは、商品の供給元(メーカー)を購入者や利用者に伝えるための標識をいうようです。商標は、商品や商品の包装に付けることで、信用(ブランド)と判断されることから、財産的価値があるとして扱われています。
 この財産的価値は商標権として、条約や法律による保護対象となっており、商標権としての存続期間は登録日から10年間ですが、更新登録ができるため、更新登録を繰り返すことによりその権利を永続させるこができます。
 市場に出ているコピー商品のほとんどはこの商標権の侵害にあたるわけですね。つまり、ロレックスそっくりのデザインの腕時計は、違法ではないにしても、「ROLEX」の表示を入れていると違法ということになるのでしょう。
 

リファイン(refine)とは

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 8月13日(月)13時13分30秒
返信・引用
  リファイン(refine)とは、辞書によりますと「洗練すること」「磨きをかけること」などと解説され、「今の自分の物に満足できず、より質の高いものを目指して作り変える。」という意味で使われています。
自動車、バイク等のマニアの世界では、「性能アップを目的に、オリジナルの状態を変更する」という意味で使われていますが、「アップグレード」、「チューンナップ」という言葉の方が、一般的にはわかりやすいですね。
 

レストアとは?

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 8月 9日(木)01時17分23秒
返信・引用
  レストア(restore)とは、辞書によりますと「元に戻す」「回復する」「修復する」などと解説されています。マニアの世界では、「老朽化、劣化した物を、新品に近い状態に戻す。」という意味でよく使われ、単純に「修理して動くようにする」とか「きれいに手入れする」ということと区別して使われているようです。
「新品に近い状態」ということは、外観は言うに及ばず、目に見えない部分までも修復することが必要で、また「戻す」ということはオリジナルの状態(改造、部品変更していない状態)にするということですから、製品であればメーカーの純正部品を用いることを「良し」とされています。
最近では、かなり以前に生産終了した古い型式の自動車、バイク、時計等(ビンテージモデルと言われています)を手に入れる手段として用いられています。
ビンテージモデルは骨董品、お宝ブームも手伝って市場価値の高いものでは、それを専門に扱うショップも多く現れるようになりました。(当然、レストア品は新品以上の価格ですが・・・)
通常生産終了後、20年以上経ってきますと新品のオリジナル部品自体が入手しづらくなってきますので、複数の同型式のものから部品を集めてレストアすることもよくあります。そのためレストアには多大の労力が必要となります。
個人でこのレストアをやる場合、パーツリスト・組立資料・部品の収集から始まり、工具・設備やスペースの確保、整備知識(勉強)も必要とされますので、「大人の男の趣味」とも言われています。
バイク等のビンテージモデルの復元目的で主要パーツが入手できず他の型式の部品を流用して組上げた時、厳密には「完全レストア」とは言えませんが、やはりレストアの部類に入り、その性能がオリジナルより優れているなら、リファインモデル(改良モデル)とも言えるでしょう。(まぁー、そのあたりの判断は人それぞれのこだわりに左右されるのでしょうが・・・。)皆さんはどう思いますか?
 

掲示板開設のご連絡

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 8月 6日(月)02時02分18秒
返信・引用
  初めまして、「小人の靴屋のレストア工房 レプラホーン」の管理人です。
ここを、皆さんの情報交換の場として、またHPを訪れた感想を頂けれは幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~kobitonokutsuya/

 

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