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    <title>蓮談義</title>
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    <description>会員・非会員を問わない「蓮」に関する意見交換の場です。</description>
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    <dc:date>2009-11-01T21:36:04+09:00</dc:date>
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    <title>少々長いですが、</title>
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    <description>読書週間だそうですが、最近読んだ下記の本の〔俳諧は花の街道〕の項に「蓮の花」（82～85ページ）の章がありました。少々長いですが紹介します。筆者は一茶の研究家のようです。
　伊藤晃著『小説・信濃の一茶のいる風景─「花」の面影のほとり』（2008年　　講談社出版サービスセンター）

17　蓮の花
　さわやかな水音に誘われて、一句できた。
　　　せゝなきの樋（とい）の口迄蓮の花
　音ともいえない音の、「瀬々鳴き」（せせらぎ）が、情趣深い。花は紅白、蓮池を一巡してくると、番屋の文蔵老夫婦が酒の支度をして待っていた…</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-01T21:36:04+09:00</dc:date>
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    <title>Re: レンコンは作らないのですか？</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/730</link>
    <description>山本さん、ご返信ありがとうございました。
光の強さの問題がありましたか・・・。温度で騙せても光でバレてしまうのですね。
トマトやキュウリは案外簡単に騙せるようですのに、蓮は賢いですね（^_^）。
地球に乗っかっている生物がみな、ぐるっと太陽の周りを回る地球が今どの辺にいるかを知っていて、自分を変化させながら生きていると考えると、生物は地球を構成する細胞のひとつひとつの様な気がしてきて、そら恐ろしいような感じもいたします。

&gt;直径2cm程のﾚﾝｺﾝを作り、休眠状態に入ります。
熱帯性蓮も、やればできるの…</description>
    <dc:creator>イマニシ</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-27T12:29:46+09:00</dc:date>
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    <title>Re: レンコンは作らないのですか？</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/729</link>
    <description>イマニシさんへのお返事です。ﾚﾝｺﾝの形成についてですが、近年まで、熱帯性の蓮はﾚﾝｺﾝ(越冬芽)をつくらないとされてきました。僕の経験では、日本において、いくら水温を30℃に保ったとしても、光の強さが弱くなる12月には、生育を停止してしまい、直径2cm程のﾚﾝｺﾝを作り、休眠状態に入ります。ただ、葉はある状態を保ち、花は勿論、咲きません。ただ、1ヶ月もしない内に新たな浮き葉を展開し始め、5月上旬から再び開花します。水温が5℃以上ないとﾚﾝｺﾝをつくることも、生育の継続も不可能となり、枯れてしまいます。近年まで、整った設備がない場所で…</description>
    <dc:creator>山本和喜</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-23T02:25:59+09:00</dc:date>
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    <title>レンコンは作らないのですか？</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/728</link>
    <description>山本様
こんな季節に元気な蓮がどこかで咲いているのかと思うと不思議なような嬉しいような気が致します(^^)。
温室は年中夏の気温という事でしたら、蓮はレンコンを作らず、そのまま咲き続けて冬を越すのでしょうか？興味深いです。</description>
    <dc:creator>イマニシ</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-22T23:11:29+09:00</dc:date>
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    <title>開花・継続中！</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/727</link>
    <description>屋外では、黄葉や枯れ葉が目立つ季節となって参りました。きっと立派な蓮根ができているはず！？職場の温室内(池)は、年中水温が28～30℃に保たれているため、この季節になっても蕾の姿が見られます。花も少なくはなりましたが、ポツリ、ポツリと忘れた頃に開花しています。写真は、2～3日前に開花したものです。品種(種)は千島理事にご恵与いだいたｵｰｽﾄﾗﾘｱ野生蓮です。5月から出蕾がみられ、約6ヶ月に渡り、咲き続けています。何月まで花が見られるのか、興味深く見守りたいと思います。</description>
    <dc:creator>山本和喜</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-21T00:44:06+09:00</dc:date>
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    <title>鶴瓶の家族に乾杯</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/726</link>
    <description>NHK総合テレビ、月曜日、夜8：00よりの放映されています、「鶴瓶の家族に乾杯」に、福島県三春町在住の多田昭道会員の法蔵寺に、ゲストが訪問したようです。ロケは、8月16日のようでしたので、境内の蓮の花が見られるかも。法蔵寺は境内で、300鉢を栽培している蓮寺です。</description>
    <dc:creator>事務局</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-16T11:09:49+09:00</dc:date>
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    <title>例会にご出席を</title>
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    <description>蓮通信でご案内していますが、10月24日（土）、午後6：00より、豊島区立勤労福祉会館で例会を開きます。テーマは蓮の情報交換会ですが、今夏の蓮の自慢話や忘れ難い、印象に残ったことなどをどうぞ。中国・ロシアの北限の蓮の旅のビデオを写す予定です。お時間のある方是非どうぞ。会員でまだお会いしていない方、何も出ませんが、大歓迎です。</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-14T07:27:25+09:00</dc:date>
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    <title>とうもろこしに蓮の花咲く図</title>
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    <description>原宿の太田記念美術館で「江戸園芸　花尽し」展が開かれています。江戸時代の園芸ブームは、世界に類を見ないほどの隆盛でした。公家や大名をはじめ庶民の間に大流行しました。そんな風景を絵師たちは、浮世絵に描いています。蓮は2点しかありませんでした（前期1、後期1）。
展示作品は、着物に描かれた植物、鉢ものを行商で売り歩く様子、きれいな鉢に植えて室内に飾る風景など多彩です。おもな植物は、青万年、春蘭、朝顔、斑入り植物など、盆栽の植物を描いたものが主ですが、ボタンやアヤメなどもたくさんありました。このような江戸園芸の摺物をた…</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-10T09:13:49+09:00</dc:date>
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    <title>青き蓮花（その2）</title>
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    <description>&amp;nbsp;&amp;nbsp;中秋の時期を迎えて、蓮の葉も枯れかかってきました。わが家では4月下旬に「大賀ハス」の種をまいて育ててきましたが、残念ながら今年は花茎が立ちませんでした。三浦さんの話では実生でも愛情があれば咲くということでしたが、足りなかったのかも知れません。
&amp;nbsp;&amp;nbsp;ところで、ミャンマーの蓮について、昨年、私の知人でミャンマーに造詣の深い人の話題を報告しました。彼からは、今夏もミャンマーに行ってきたとの報告がありました。紫や青っぽい蓮があるという話をかねてから聞いていたので、画像などのデータをお願いしておきまし…</description>
    <dc:creator>土肥 哲英</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-07T10:06:31+09:00</dc:date>
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    <title>倉田さま　祝賀！個展</title>
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    <description>今年もまた、銀座にての個展、お目でとうございます。それにしても連年、意欲的に創作され、作品群を公にされること、まことにエネルギッシュであり、敬意を表します。
事務局から呼びかけのあった件、喜んで参加します。懇親もまた、楽しみです。新たに加わった蓮仲間たちにも連絡してみます。
これまでの記憶では、そちら秋田では、十月になってもたくさん蓮の花がみられるとか！　暦が遅い今年（七夕が８月２６日、十五夜が１０月３日）など、いまが観蓮の好機なのでしょうか？　銀座で、そんな話もしたいものです。
ちなみに写真（下）は、昨…</description>
    <dc:creator>池上正治</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-05T04:08:30+09:00</dc:date>
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    <title>倉田哲也作陶展</title>
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    <description>会員で秋田県由利本荘市在住の、蓮を愛する陶芸家・倉田氏が東京銀座の「ギャラリー　江」で作陶展を開きます。
本人は期間中常駐します。銀座方面にお出掛けになる方、陶器に興味ある方、蓮の話をしたい方、お時間のある方出かけください。
倉田氏は地元で、休耕田を借りて大規模な観賞のための蓮を育成しています。蓮の話題で盛り上がってください。
*10月12日19：00より倉田哲也会員を囲む会を、近くの居酒屋で開きます。お時間のある方参加お待ちしています。
なお、参加される方は事務局までご一報ください。電話０３－３９…</description>
    <dc:creator>事務局より</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-06T07:31:40+09:00</dc:date>
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    <title>Re: こちらが白川台です</title>
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    <description>内田賢一さんへのお返事です。まず、3年越しの初開花、おめでとうございます。内田様は、とても熱心な方で、試行錯誤された成果が現れたのだと思います。それと強い思い入れ。僕も初めてお伺いいたしました。ご友人のご冥福を心からお祈り申し上げます。僕が作出した‘絹留’は、亡くなった2人のお婆ちゃんの名前を取り、命名しました。お盆前になると、親戚から『お婆ちゃん、今年も帰ってみえた？(=‘絹留’が咲いた？)』という便りが届きます。蓮の花には、目に見えない何かがあるようですね。若手蓮友の今後におけるご活躍を念願いたします。来夏、蓮…</description>
    <dc:creator>山本和喜</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-29T21:54:37+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8106.teacup.com/hasu/bbs/719">
    <title>こちらが白川台です</title>
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    <description>一つエピソードを☆事故で亡くなった友人と同じ名前が花名にはいっています。彼女が咲かせてくれたものとゆう想いを夏の風に感じました。しかも山本さんから頂いた王先生の白川台のあゆみには1981年作とあり、私と亡くなった友人と白川台が同じ年だとわかったのです。彼女に捧げたく３年がかりで咲きました！高浜虚子の俳句「白牡丹いふといへども紅ほのか」の喜びの発見を白川台にも見出だせます。</description>
    <dc:creator>内田賢一</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-28T00:31:09+09:00</dc:date>
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    <title>この夏初開花！</title>
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    <description>みなさんこんにちは！ご無沙汰しております。山本和喜さんの昨年からのアドバイス、診断等いただきながら、やっと今年暑い、熱い夏に白川台と即非蓮が顔を見せてくれました。感無量で神秘的な美しさに魅せられました。簡単ながら初心者のご報告まで。これからもよろしくお願い致します☆</description>
    <dc:creator>内田賢一</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-28T00:17:54+09:00</dc:date>
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    <title>昨日のテレビ</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/717</link>
    <description>昨夜の『世界ふしぎ発見！』(毎日テレビ)は、珍しく国内で、京都・ﾊﾟﾜｰｽﾎﾟｯﾄがテーマでした。ご覧になられましたか？青蓮院という門跡が出ており、現代風の青い蓮が描かれた襖がﾁﾗｯと映りました。以前、鳥取の永田さまに情報をいただき、見に行ったことがあります。由緒正しいお寺には、ﾐｽﾏｯﾁのようにも思えますが、そのようなことはありません。鮮やかな青い蓮は、芸術に無頓着な僕でさえ、お気に入りになりました。京都におみえになられる機会があれば、一見の価値があると思いますので、是非、足をお運びください。</description>
    <dc:creator>山本和喜</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-27T21:30:47+09:00</dc:date>
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