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    <title>蓮談義</title>
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    <description>会員・非会員を問わない「蓮」に関する意見交換の場です。</description>
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    <dc:date>2009-12-04T09:21:12+09:00</dc:date>
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    <title>春信の蓮が</title>
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    <description>渋谷の「たばこと塩の博物館」で、「浮世絵百華」　前期　「これぞ浮世絵！　平木コレクションの優品・名品・稀品展」が開催されています。
展示は浮世絵と絵本です。展示されている、平木浮世絵美術館所蔵の浮世絵のほとんどが、重要文化財、重要美術品に指定されている、保存状態のすばらしい作品ばかりです。中に1点、鈴木春信の「風流六歌仙　僧正遍照」（はちす葉の　にごりにしまぬ　心もて、なにかは露を　玉とあさむく）がありました。
入場料￥300円です。
たばこと塩の博物館　03-3476-2041</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-12-04T09:21:12+09:00</dc:date>
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    <title>咲くやフォトコンテスト</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/739</link>
    <description>　昨日より、咲くやこの花館（大阪市鶴見区）のフォトコンテスト入賞作品展が始まりました。植物園ということもあり、植物を撮影した写真であることが必須条件となっている写真コンテストです。　当会の理事である土肥様の作品が、海外撮影部門において入選されたことは、すでに池上理事からのご報告により、皆様ご存じかと思います。作品展は、12月1日（火）～翌年2月7日（日）まで開催しておりますので、是非、足をお運びください。表彰式は翌年1月24日（日）で、授賞式に土肥様が出席される予定です。
　ちなみに、館内のロータス・ガーデンでは、現在…</description>
    <dc:creator>山本和喜</dc:creator>
    <dc:date>2009-12-02T19:56:57+09:00</dc:date>
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    <title>作家の　よしもとばななさんが、</title>
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    <description>『毎日新聞』朝刊(画・大野舞)に、ご自身の住んでいる下北沢について、「もしもし下北沢」のエッセイを連載しています。11月28日（土）の「もしもし下北沢」に、わが会の丹羽会員のことが載っていましたので紹介します。
文章の最後の園芸の話で「このあたりで蓮にくわしい丹羽さんっていうかっこいい植木屋さんがいるのよ、その人が家まで来て、ちゃんと肥料も配合した土を使って蓮を蓮を植えてくれるんだって、楽しみだよね、夏、窓辺に蓮の大きな花が見えたら、すがすがしいよね」。（後略）。
丹羽会員からは、よしもと宅で蓮を育てていることは…</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-29T10:19:53+09:00</dc:date>
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    <title>日展の蓮</title>
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    <description>秋恒例の　日展　が、六本木の国立新美術館で12月6日（毎週火曜日休館）まで開催されています。展示数は約3000点だそうですが、蓮図は日本画、洋画、染色で10点ほどありました。
全体的に、日本画は低調でした。洋画の方は活気があるように見えました。
写真は、染色、丹下雄介「蓮・物語」です。</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-25T08:13:24+09:00</dc:date>
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    <title>北限の蓮調査</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/736</link>
    <description>&amp;nbsp;&amp;nbsp;花蓮のシーズンも終わり、敗荷の時期を迎えています。大阪の「咲くやこの花館」では1年中いろいろな花が咲きそろっていて、蓮の蕾も立ち上がっているとのことです。
&amp;nbsp;&amp;nbsp;最近、今年の写真データ整理に追われて蓮のＨＰから遠ざかっていましたが、久しぶりに開いたところ、池上氏の投稿が掲載されていて、私の撮影スタイルまで添えられています。「謝謝、謝謝！」です。撮っている自分が撮られているとは…、全く気が付きませんでした。
&amp;nbsp;&amp;nbsp;私事で恐縮ですが、ここ数年は主として山の写真を撮り続けてきましたが、この8月…</description>
    <dc:creator>土肥 哲英</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-22T12:38:56+09:00</dc:date>
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    <title>再び、周茂叔愛蓮図</title>
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    <description>11月14日の蓮談義で出光美術館で展示されている（12月20日まで）「周茂叔林和靖屏風」の愛蓮図を紹介しましたが、今秋、もう二幅の周茂叔愛蓮図が、横浜の「三溪園」と足利市の「草雲美術館」で展示されています。どちらも初見です。
1点は、11月30日まで、横浜の三溪園で、「原三溪と美術　─　蒐集家三溪の旧蔵品」が開催されています。実業家で美術品を愛した、原三溪（本名　富太郎　1868～1939）が、生前に収集した膨大な美術品が、戦後、文化庁や諸処の美術館に買い取られましたが、今回、主な旧蔵品が里帰りして展示されています。これらの中には国…</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-22T09:13:56+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>土肥さん 入賞おめでとう</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/734</link>
    <description>ございます。蓮文研会員の蓮の写真が入賞したことは、蓮文研の誉れです。
こちらの記憶にまちがいが無ければ、あの写真は、去る８月５日早朝、中国最北の黒龍江省の東部、１筋の川を隔ててロシア、という虎林にある月牙湖のものでしょう。まさに「北限の野生蓮」という景観でした。念のため、入賞作品にたどり着くまでは：
　　咲くやこの花館（で検索すると、公式ホームページが出ます）
　　　　→ （トップページから）咲くやこの花館ニュース
　　　　→　新着情報　　→　２００９フォトコンテスト入賞発表
　　　　→　第１３回咲くや…</description>
    <dc:creator>池上正治</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-19T15:48:54+09:00</dc:date>
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    <title>ユートピアと蓮</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/733</link>
    <description>出光美術館で「Utopia ユートピア　描かれし夢と楽園」（12月20日まで）展が、開催されています。楽園、理想郷に興味ありますので見てきました。
　展示は、１　夢ものがたり─夢見と夢想、そして幻想。２　描かれし蓬莱仙境─福寿と富貴。３　美人衆芳─恋と雅。４　花楽園─永遠なる四季。の4部構成でした。
　パンフレットには、「本展では、ユートピア（理想郷）をテーマに、絵画、工芸の優品、約60件を展示し、古来描かれてきたとの知られざる特質を探ります」とありました。ユートピア（理想郷）は、人々の永遠のテーマです…</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-14T10:17:51+09:00</dc:date>
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    <title>装丁に蓮の花の書籍</title>
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    <description>蓮の花の表紙の書籍を少々集めていますが、最近入手したものを紹介します。
左。『蓮は咲き乱れる』（しの発行　2005年）、表紙が蓮の花だったので、求めましたが、本文の冒頭に「白蓮の姿は酷く可憐で。ああ、綺麗だ。微笑みながら、ずっと昔のことを思い出していた。まだ花開く前の、迷い咲きの白蓮の姿を」とあるだけで、後は蓮はでてきません。
中。『うえの』（2004年7月号）、ごぞんじ、不忍池ですが、蓮の花と、バックは合成でした。
右。 松乃藍 著『蓮花（はすはな）の散る』(二見書房　2009）内容は捕り物の時代小説で、表紙が珍しかっ…</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-10T12:02:51+09:00</dc:date>
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    <title>少々長いですが、</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/731</link>
    <description>読書週間だそうですが、最近読んだ下記の本の〔俳諧は花の街道〕の項に「蓮の花」（82～85ページ）の章がありました。少々長いですが紹介します。筆者は一茶の研究家のようです。
　伊藤晃著『小説・信濃の一茶のいる風景─「花」の面影のほとり』（2008年　　講談社出版サービスセンター）

17　蓮の花
　さわやかな水音に誘われて、一句できた。
　　　せゝなきの樋（とい）の口迄蓮の花
　音ともいえない音の、「瀬々鳴き」（せせらぎ）が、情趣深い。花は紅白、蓮池を一巡してくると、番屋の文蔵老夫婦が酒の支度をして待っていた…</description>
    <dc:creator>三浦功大</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-01T21:36:04+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8106.teacup.com/hasu/bbs/730">
    <title>Re: レンコンは作らないのですか？</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/730</link>
    <description>山本さん、ご返信ありがとうございました。
光の強さの問題がありましたか・・・。温度で騙せても光でバレてしまうのですね。
トマトやキュウリは案外簡単に騙せるようですのに、蓮は賢いですね（^_^）。
地球に乗っかっている生物がみな、ぐるっと太陽の周りを回る地球が今どの辺にいるかを知っていて、自分を変化させながら生きていると考えると、生物は地球を構成する細胞のひとつひとつの様な気がしてきて、そら恐ろしいような感じもいたします。

&gt;直径2cm程のﾚﾝｺﾝを作り、休眠状態に入ります。
熱帯性蓮も、やればできるの…</description>
    <dc:creator>イマニシ</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-27T12:29:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8106.teacup.com/hasu/bbs/729">
    <title>Re: レンコンは作らないのですか？</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/729</link>
    <description>イマニシさんへのお返事です。ﾚﾝｺﾝの形成についてですが、近年まで、熱帯性の蓮はﾚﾝｺﾝ(越冬芽)をつくらないとされてきました。僕の経験では、日本において、いくら水温を30℃に保ったとしても、光の強さが弱くなる12月には、生育を停止してしまい、直径2cm程のﾚﾝｺﾝを作り、休眠状態に入ります。ただ、葉はある状態を保ち、花は勿論、咲きません。ただ、1ヶ月もしない内に新たな浮き葉を展開し始め、5月上旬から再び開花します。水温が5℃以上ないとﾚﾝｺﾝをつくることも、生育の継続も不可能となり、枯れてしまいます。近年まで、整った設備がない場所で…</description>
    <dc:creator>山本和喜</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-23T02:25:59+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>レンコンは作らないのですか？</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/728</link>
    <description>山本様
こんな季節に元気な蓮がどこかで咲いているのかと思うと不思議なような嬉しいような気が致します(^^)。
温室は年中夏の気温という事でしたら、蓮はレンコンを作らず、そのまま咲き続けて冬を越すのでしょうか？興味深いです。</description>
    <dc:creator>イマニシ</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-22T23:11:29+09:00</dc:date>
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    <title>開花・継続中！</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/727</link>
    <description>屋外では、黄葉や枯れ葉が目立つ季節となって参りました。きっと立派な蓮根ができているはず！？職場の温室内(池)は、年中水温が28～30℃に保たれているため、この季節になっても蕾の姿が見られます。花も少なくはなりましたが、ポツリ、ポツリと忘れた頃に開花しています。写真は、2～3日前に開花したものです。品種(種)は千島理事にご恵与いだいたｵｰｽﾄﾗﾘｱ野生蓮です。5月から出蕾がみられ、約6ヶ月に渡り、咲き続けています。何月まで花が見られるのか、興味深く見守りたいと思います。</description>
    <dc:creator>山本和喜</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-21T00:44:06+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8106.teacup.com/hasu/bbs/726">
    <title>鶴瓶の家族に乾杯</title>
    <link>http://8106.teacup.com/hasu/bbs/726</link>
    <description>NHK総合テレビ、月曜日、夜8：00よりの放映されています、「鶴瓶の家族に乾杯」に、福島県三春町在住の多田昭道会員の法蔵寺に、ゲストが訪問したようです。ロケは、8月16日のようでしたので、境内の蓮の花が見られるかも。法蔵寺は境内で、300鉢を栽培している蓮寺です。</description>
    <dc:creator>事務局</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-16T11:09:49+09:00</dc:date>
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