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> No.729[元記事へ]
山本さん、ご返信ありがとうございました。
光の強さの問題がありましたか・・・。温度で騙せても光でバレてしまうのですね。
トマトやキュウリは案外簡単に騙せるようですのに、蓮は賢いですね(^_^)。
地球に乗っかっている生物がみな、ぐるっと太陽の周りを回る地球が今どの辺にいるかを知っていて、自分を変化させながら生きていると考えると、生物は地球を構成する細胞のひとつひとつの様な気がしてきて、そら恐ろしいような感じもいたします。
>直径2cm程のレンコンを作り、休眠状態に入ります。
熱帯性蓮も、やればできるのですね〜♪
結局、大昔に寒い方へ移動した熱帯性の蓮が、越冬の為にレンコンを作れる変異を獲得して、現在温帯地域で見られる普通の蓮になったのでしょうから(無学な者の勝手な推測ですが)、熱帯性蓮もレンコン作りの才能はあるのですよ、きっと。(笑)
もしそうなら!絶対にレンコンを作れない品種というのがあったら、それが最も古くから有る品種かも知れませんねー。
それはそうと、最も古くからある原種の蓮がどんなお花なのか。見てみたいです。
研究している方々の中では、もう判明しているのでしょうか?
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