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公演のお知らせ

 投稿者:西南学院大学演劇部  投稿日:2016年11月 9日(水)15時09分26秒
返信・引用
  こんにちは、西南学院大学演劇部です。
今回は12月にあります、冬季定期公演のご案内でご連絡いたしました。

西南学院大学演劇部冬季定期公演
「見よ、飛行機の高く飛べるを」
作:永井 愛
演出:岡澤 百夏

●あらすじ●


「女子にも無限の可能性があると言いてぇあのです。女子もまた、飛ばなくっちゃならんのです。」

女子師範学校の優等生・光島延ぶは、良妻賢母教育に反抗し「新しい女」に憧れる杉坂初江と出会い、二人は意気投合する。
しかし、ある夜「事件」が起きて―。

大人たちが押し付ける「女の生き方」に異を唱え、自分たちの人生を切り開こうとした女学生たちの青春グラフィティ!



●日時●
12月 9日 (金) 18:00開場   18:30開演
12月10日 (土) 12:00開場   12:30開演     17:30開場   18:00開演


●場所●
〒814-0002  福岡県福岡市早良区西新6-2-92  西南学院大学内  西南会館3階  大集会場


●料金●
前売り券   200円
当日券    300円


●お問い合わせ●
seinan_act_club@yahoo.co.jp(佐々木)

チケットのご予約、ご質問がございましたらお気軽にどうぞ。

今回の公演は3年生の引退公演となり、公演成功を目標に部員一同一丸になって日々練習に励んでおります。
是非に足をお運びくださいませ。
役者、スタッフ一同、心よりご来場をお待ちしております。
 

平成28年度福岡市市民芸術祭参加「ブンナよ、木からおりてこい」

 投稿者:福岡ろう劇団博多メール  投稿日:2016年 8月25日(木)00時04分16秒
返信・引用
  手話で舞台を創る福岡ろう劇団博多からお知らせです。

第10回自主公演「ブンナよ、木からおりてこい」

2016年 12月17日(土)
 ①開場18:30 開演19:00~20:30
2016年 12月18日(日)
 ②開場10:30 開演11:00~12:30
 ③開場15:00 開演15:30~16:30

2016年12月17日(土)
 ④14:00 ゲネ公演あり

手話と声、身体で感じるリズム…
いきものたちの命を描いたあらゆる人に感動を与える舞台。聴覚障害を持つ方々が楽しめる演劇を目指して、平成4年に聴覚障害者と手話の会のメンバーが集まって結成した「福岡ろう劇団博多」。
本劇団は、聴覚障害者が舞台に立ち、健聴者が役者の手話に声をあてていくスタイルをとっていますが、声役に九州ビジュアルアーツ専門学校の学生たちがあたります。また、「GEKIDAN☆AFRICA」も関わる公演になります。観客もともに体験を楽しめます。さまざまな思いが融合して、心から「生きている歓び」を感じる舞台に仕上がっています。
各公演50席限定となります。興味のある方はメールにてお申し込みください。

http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=76913

 

公演のお知らせ

 投稿者:西南学院大学演劇部メール  投稿日:2016年 5月25日(水)11時32分35秒
返信・引用
  度々の書き込み失礼いたします。
こんにちは、西南学院大学演劇部です。
今回は6月にあります、夏季定期公演のご案内でご連絡いたしました。

西南学院大学夏季定期公演
「エゴ・サーチ」
作:鴻上 尚史
演出:瀬川 聖

●あらすじ●

エゴ・サーチとは、インターネット上で自分の本名やハンドルネームを検索すること。
筆の進まない小説家志望の男が見つけたのは、自分と同じ名前、経歴を持つ「誰か」のブログ。
もう一人の「わたし」の存在に惑わされる一方、彼の小説は一向に進まない。
やがて彼の周りで失われたものを蘇らせるかのように、さまざまな出来事が結び付き始める。
交わしかけの約束と渡しそびれた想い、そして魂の行方をめぐる恋愛ファンタジー。

●日時●


6月17日(金)18:00開場 18:30開演
6月18日(土)12:00開場 12:30開演
        17:30開場 18:00開演


●場所●


〒814-0002  福岡県福岡市早良区西新6-2-92  西南学院大学内  西南会館3階  大集会場


●料金●

前売り券 200円
当日券  300円

●お問い合わせ●
seinan_act_club@yahoo.co.jp(松山)

チケットのご予約、ご質問がございましたらお気軽にどうぞ。


今回の定期公演は、新たに加わった一年生も交えた、夏らしい熱気に満ちた公演となっております。
是非足をお運びくださいませ。
役者、スタッフ一同、心よりご来場をお待ちしております。

貴重なスペースをありがとうございます。
 

公演のお知らせ

 投稿者:西南学院大学演劇部  投稿日:2016年 3月28日(月)19時12分9秒
返信・引用
  度々の書き込み失礼致します。
こんにちは、西南学院大学演劇部です。
今回は4月にあります、春季定期公演のご案内でご連絡いたしました。

西南学院大学春季定期公演
「ポストクライシス・スーパースター」
作:黒道くんと葵くん
演出:高倉輝

●あらすじ●

203X年、世界は核の炎に包まれた。神の死んだ世界で人々が救いを求めたのは『アイドル』だった。
しかし、そのアイドルにすら絶望した男がここに一人。神推しできるアイドルを探す彼は、『神』を知らない娘とともに、信仰を違えたヲタ同士の壮絶な争いに巻き込まれることになる。
唸るサイリウム、飛び交うMIX、そして禁じられた伝説の武器『9V』の秘密とは…

●日時●


4月2日(土)17:30開場 18:00開演
4月5日(月)17:30開場 18:00開演
4月6日(火)16:00開場 16:30開演


●場所●


〒814-0002  福岡県福岡市早良区西新6-2-92  西南学院大学内  西南会館3階  大集会場


●料金●

前売り券 200円
当日券  300円

●お問い合わせ●
seinan_act_club@yahoo.co.jp(徳勝)

チケットのご予約、ご質問がございましたらお気軽にどうぞ。

今回は3年生引退後、残された部員たちで行う初めての公演となっています。
今まで先輩方に教わってきたことを生かそうと、部員一同躍起になって活動に取り組んでおります。
是非に足をお運びくださいませ。
役者、スタッフ一同、心よりご来場をお待ちしております。

貴重なスペースをありがとうございます。
 

公演のお知らせ

 投稿者:劇団時計メール  投稿日:2016年 2月27日(土)19時57分7秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼致します。
首都大学東京演劇サークル劇団時計です。
3月に2015年度卒業公演を上演する運びとなりましたので、この場をお借りしてお知らせさせていただきます。
お時間がありましたら、お誘い合わせの上ご来場ください。

劇団員一同、お待ちしております。

??

劇団時計 2015年度卒業公演
「さよならは海に飲まれて」
脚本・演出 並木一徳


【日時】
3月18日(金) 13:30開演/18:30開演
3月19日(土) 13:30開演/18:30開演
※開場は開演の30分前になります。

入場無料


【会場】
首都大学東京 南大沢キャンパス
7号館スタジオ101
(京王相模原線 南大沢駅より徒歩約7分)


【詳細・お問い合わせ】
gekidan.tokei@gmail.com
08012195730(ヤマザキ)

〈劇団時計HP〉
http://gekidantokei.wordpress.com/

〈劇団時計twitter〉
@gekidan_tokei


----
貴重なスペースをありがとうございました。
内容が不適切と判断された場合、お手数ですが削除をお願い致します。

http://gekidantokei.wordpress.com/

 

公演のお知らせ

 投稿者:西南学院大学演劇部  投稿日:2015年10月24日(土)16時56分48秒
返信・引用
  度々の書き込み失礼致します。
こんにちは、西南学院大学演劇部の桝本と申します。
今回は12月にあります、冬季定期公演のご案内でご連絡いたしました。

西南学院大学演劇部冬季定期公演
「くちづけ」
作:宅間 孝行
演出:瀬川 聖

●あらすじ●


知的障がい者が集団で生活するグループホーム「ひまわり荘」。そこへやってきた元人気漫画家の愛情いっぽんと娘のマコは、個性豊かな入居者やスタッフたちと楽しい毎日を送る。
やがてマコに芽生えたある想いと、自らに突きつけられた現実との狭間でいっぽんは、一つの大きな決断を下す。それは優しくて切なくて、何よりも深い愛の物語。


●日時●
12月18日 (金) 18:00開場  18:30開演
12月19日 (土) 12:00開場  12:30開演    17:30開場  18:00開演


●場所●
〒814-0002  福岡県福岡市早良区西新6-2-92  西南学院大学内  西南会館3階  大集会場


●料金●
前売り券  200円
当日券    300円


●お問い合わせ●
seinan_act_club@yahoo.co.jp(桝本)

チケットのご予約、ご質問がございましたらお気軽にどうぞ。

今回の公演は3年生の引退公演となり、公演成功を目標に部員一同一丸になって日々練習に励んでおります。
是非に足をお運びくださいませ。
役者、スタッフ一同、心よりご来場をお待ちしております。


貴重なスペースをありがとうございます。

桝本
 

-情熱を模した絵画的演劇- IDIOT SAVANT 2月公演キャスト追加募集!

 投稿者:IDIOT SAVANTメール  投稿日:2015年10月24日(土)03時36分28秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼致します。
IDIOT SAVANTと申します。

2016年2月下旬のIDIOT SAVANT theater company新作公演に向けて、出演者を若干名、追加募集いたします。

イディオ・サヴァンは、詩人でもある主宰・恒十絲(コウトウシ)の紡ぎだす硬質で抒情的な詞(ことば)と強靭でしなやかな世界観を軸に、日本人であることにこだわり、今まで数多くの俳優・ダンサーと共に「その人にしかない表現」を生かした舞台をつくってまいりました。

なによりカッコイイ舞台に立ちたいという方
とにかく体を動かすのが好きな方
ただただ熱い想いとやる気に満ち溢れた方
思い切りそしてどっぷりと表現の世界に浸かりたい方
どうしても変わりたいと切望しておられる方も
ぜひ一度私たちに会いに来てください。
あなたの存在が何かを変えるかもしれません。

お会いしてお話できるのを楽しみにしています。

出演が決定しご希望される方には、本稽古以外に私たちの通常の稽古にも参加していただけるようご用意しております。

最後に、IDIOT SAVANTのことを皆さんに憶えていただけますように。


■公演概要
「(タイトル未定)」
作・演出:恒十絲

本番日程
・2016年2月24(水)~28日(日)予定
・会場 d-倉庫

本稽古
・2016年初旬~開始予定(詳細は後日お知らせします)
・新宿区近辺の稽古場にて

チケットノルマ(30枚)あり

■募集要項
オーディションについて
・日程:1)11月18日(水) 2)11月21日(土)
    3)11月25日(水) 4)11月28日(土)
    5)12月3日(水)
・時間:各日18:30~21:30
・会場:新宿区内(詳細は応募者にお知らせします)
・内容:実技・面接
・オーディション参加費:2000円

応募資格
・18歳~35歳の心身共に健康な方
・身体を動かすことが好きで体力に自信がある方
・経験不問

応募方法
・ 下記項目を必ず明記の上、写真1枚(上半身のもの)を添付し、メールでお申し込み下さい。

【必須入力項目】1.お名前 2.性別 3.年齢 4.身長 5.過去の経歴(簡単で結構です。所属先のある方はその旨も明記ください) 6.連絡先電話番号 7.メールアドレス 8.ご希望の参加日 9.どちらでこのオーディションを知ったか(お分かりになればサイト名やURLなど) *必須添付データ:上半身の写真1枚

・締切 各日程の前日21時まで

*応募・問合せ(担当:アカオ)
 idiot.savant@nifty.com
080-6587-8803
idiot-savant-theater-company.tumblr.com

ご質問なども受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。
新しい出会いを心よりお待ちしております。

■恒十絲 Koh-Toh-Shi■
IDIOT SAVANT theater company主宰。演出家・脚本家・振付家・詩人。1970年生まれ、第三エロチカ出身。
2002年結成の劇団Purkinje Phenomenonでの全3作品と、2005年5月改称の現IDIOT SAVANT theater companyによる全作品で作・演出・映像監督、振付を務める。発表の場に廃映画館や寺院を選ぶなど、恒十絲の「舞台」は地下劇場だけにとどまらない。また、その表現はすべて、「パフォーミングアート」あるいは「演劇」といった旧来のカテゴリにとらわれない固有の舞台芸術として繰り広げられる。硬質で叙情的な詩・テキストを基軸に、演舞、映像、音楽、美術、そして場所を融合させ張りつめた作品空間をつくる手法が評価を受けている。引き続き、日本人の体躯に合った身体理論とスポーツ医学に則り、独自の演技論と、演舞「祈汎誦(きはんしょう)」の発展を目指す。

■IDIOT SAVANT theater company■
集団名「IDIOT SAVANT(イディオ・サヴァン)」は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。
2003年より劇団プルキニエ・フェノメノンの3公演を経て、2005年、現IDIOT SAVANT theater companyに改称。2007年、新宿タイニイアリスから招聘を受け、Alice Festivalに「黒縁のアテ」を発表。続いて2008年東京芸術見本市に「KINK」を出展。さらに2011年「彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-」、2012年「佯狂のあとで」は、いずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品。横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集める。「枕辺の蠅(CAPPER RAVENS)」は、参加したベップ・アート・マンス2012(大分)に華を添えた。
2013年「いのちづたひ」(タイニイアリス)では12時間×4回公演を敢行。観客・演劇関係者ともに賛否両論を呼んだ。2015年4月「現代劇作家シリーズ5:J=P.サルトル『出口なし』フェスティバル(d-倉庫)」に参加、好評を博した。これまで劇中映像撮影のため関東近郊はもとより、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島などの西日本から、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島まで、全国各地に足を運んでいる。今後も他分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。

http://idiot-savant-theater-company.tumblr.com/

 

情熱を模した絵画的演劇

 投稿者:IDIOT SAVANTメール  投稿日:2015年 9月 4日(金)20時44分2秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼致します。
IDIOT SAVANTと申します。

2016年2月下旬のIDIOT SAVANT theater company新作公演に向けて、出演者を募集いたします。

イディオ・サヴァンは、詩人でもある主宰・恒十絲(コウトウシ)の紡ぎだす硬質で抒情的な詞(ことば)と強靭でしなやかな世界観を軸に、日本人であることにこだわり、今まで数多くの俳優・ダンサーと共に「その人にしかない表現」を生かした舞台をつくってまいりました。

なによりカッコイイ舞台に立ちたいという方
とにかく体を動かすのが好きな方
ただただ熱い想いとやる気に満ち溢れた方
思い切りそしてどっぷりと表現の世界に浸かりたい方
どうしても変わりたいと切望しておられる方も
ぜひ一度私たちに会いに来てください。
あなたの存在が何かを変えるかもしれません。

お会いしてお話できるのを楽しみにしています。

出演が決定しご希望された方には、本稽古以外に私たちの通常の稽古にも参加していただけるようご用意しております。

最後に、IDIOT SAVANTのことを皆さんに憶えていただけますように。


■公演概要
「(タイトル未定)」
作・演出:恒十絲

本番日程
・2016年2月24(水)~28日(日)予定
・会場 d-倉庫

本稽古
・2016年初旬~開始予定(詳細は後日お知らせします)
・新宿区近辺の稽古場にて

チケットノルマ(30枚)あり

■募集要項
オーディションについて
・日程:1)10月7日(水) 2)10月10日(土) 3)10月14日(水) 4)10月17日(土) 5)10月21日(水)
・時間:各日18:30~21:30
・会場:新宿区内(詳細は応募者にお知らせします)
・内容:実技・面接
・オーディション参加費:2000円

応募資格
・18歳~35歳の心身共に健康な方
・身体を動かすことが好きで体力に自信がある方
・経験不問

応募方法
・ 下記項目を必ず明記の上、写真1枚(上半身のもの)を添付し、メールでお申し込み下さい。

【必須入力項目】1.お名前 2.性別 3.年齢 4.身長 5.過去の経歴(簡単で結構です。所属先のある方はその旨も明記ください) 6.連絡先電話番号 7.メールアドレス 8.ご希望の参加日 9.どちらでこのオーディションを知ったか(お分かりになればサイト名やURLなど)  *必須添付データ:上半身の写真1枚

・締切 各日程の前日21時まで

*応募・問合せ(担当:アカオ)
 idiot.savant@nifty.com
   080-6587-8803

ご質問なども受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。
新しい出会いを心よりお待ちしております。

■恒十絲 Koh-Toh-Shi■
IDIOT SAVANT theater company主宰。演出家・脚本家・振付家・詩人。1970年生まれ、第三エロチカ出身。
2002年結成の劇団Purkinje Phenomenonでの全3作品と、2005年5月改称の現IDIOT SAVANT theater companyによる全作品で作・演出・映像監督、振付を務める。発表の場に廃映画館や寺院を選ぶなど、恒十絲の「舞台」は地下劇場だけにとどまらない。また、その表現はすべて、「パフォーミングアート」あるいは「演劇」といった旧来のカテゴリにとらわれない固有の舞台芸術として繰り広げられる。硬質で叙情的な詩・テキストを基軸に、演舞、映像、音楽、美術、そして場所を融合させ張りつめた作品空間をつくる手法が評価を受けている。引き続き、日本人の体躯に合った身体理論とスポーツ医学に則り、独自の演技論と、演舞「祈汎誦(きはんしょう)」の発展を目指す。

■IDIOT SAVANT theater company■
集団名「IDIOT SAVANT(イディオ・サヴァン)」は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。
2003年より劇団プルキニエ・フェノメノンの3公演を経て、2005年、現IDIOT SAVANT theater companyに改称。2007年、新宿タイニイアリスから招聘を受け、Alice Festivalに「黒縁のアテ」を発表。続いて2008年東京芸術見本市に「KINK」を出展。さらに2011年「彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-」、2012年「佯狂のあとで」は、いずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品。横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集める。「枕辺の蠅(CAPPER RAVENS)」は、参加したベップ・アート・マンス2012(大分)に華を添えた。
2013年「いのちづたひ」(タイニイアリス)では12時間×4回公演を敢行。観客・演劇関係者ともに賛否両論を呼んだ。2015年4月「現代劇作家シリーズ5:J=P.サルトル『出口なし』フェスティバル(d-倉庫)」に参加、好評を博した。これまで劇中映像撮影のため関東近郊はもとより、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島などの西日本から、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島まで、全国各地に足を運んでいる。今後も他分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。 ?凉阱

http://idiot-savant-theater-company.tumblr.com/

 

未経験者歓迎【東京下北沢 劇団員(役者)大幅募集】劇団現代古典主義

 投稿者:劇団現代古典主義メール  投稿日:2015年 6月 5日(金)20時55分17秒
返信・引用 編集済
  突然の書き込みを失礼いたします。

【劇団現代古典主義】
現代古典主義オリジナル表現方法である【同時進行劇】を以って、
演劇における新表現ジャンルを確立すべく2007年活動開始。
2014年公演にて1500名様動員を実現。

20歳~40歳前後(男女)のご応募をお待ちしております。
経験の有無は問いません。未経験者大歓迎!

【詳細「ご応募~ご入団まで」】

①メール送信
劇団HP内応募フォームより各事項をご入力の上、
送信して下さい。
http://www.modernclassicism.info/index.html
面接日時をメールにてお知らせします(相談可)。


②面接
面接は個別面接です。

③ご入団
①②を終了された後、入団となります。

④勉強会
日時   入団された方の一定人数が揃い次第、
     随時、数名で開催いたします。
会場   世田谷区
参加費  無料

ご質問・お問合せ
modernclassicism@yahoo.co.jp


劇団現代古典主義

掲示板提供、ありがとうございました。

http://www.modernclassicism.info/index.html

 

公演のお知らせ

 投稿者:西南学院大学演劇部  投稿日:2015年 5月25日(月)19時46分29秒
返信・引用
  度々の書き込み失礼いたします。
西南学院大学演劇部の森と申します。
今回は来る6月にあります、夏季定期公演のご案内にまいりました。


西南学院大学演劇部夏季定期公演

『八月のシャハラザード』

作:高橋 いさを  演出:新ヶ江 優哉


◆あらすじ◆

━あなたはもう死んでしまったの



謎の女に告げられた男は何も言えずに死んでしまったことを後悔し、愛する

彼女に最後の言葉を伝えるためある男の協力を借りる。

しかし、その男も死んでしまい、とある事情で一緒に行動することに…





これは2人の男の奇妙でせつない物語



日時

6月12日(金)18:00開場 18:30開演

6月13日(土)13:00開場 13:30開演

           17:30開場 18:00開演

場所



〒814-0002  福岡市早良区西新6-2-92

西南学院大学内 西南会館3階大集会場



料金

前売り 200円  当日 300円



問い合わせ

MAIL seinan_act_club@yahoo.co.jp (担当:森)



チケットのご予約、ご質問がございましたらお気軽にどうぞ。



今回の定期公演は、新たに加わった一年生も交えた、夏らしい熱気に満ちた公演となっております。

是非足をお運びくださいませ。
役者、スタッフ一同、心よりご来場をお待ちしております。

貴重なスペースありがとうございました。


西南学院大学演劇部


 

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