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 投稿者:アツ  投稿日:2017年 6月25日(日)03時15分6秒
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  強豪の名古屋戦は1点リードされてから石津のアビスパ復帰後レベスタ初ゴール含む2ゴール、城後の見事なシュートの逆転ゴールで逆転勝ちし最高の試合でした
出番が少なくて苦しんでいた石津城後の3ゴールはほんと嬉しい3ゴールだった
これでスタメン争いも激しくなるでしょう
押谷1発レッドは主審家本さんがアビスパに味方してくれたw
でもあれはレッドに相当する危険なプレーだったと思います
後半アビサポが多く集まる前のゴールで3ゴール見れたのも良かったですね
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 6月22日(木)06時28分35秒
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  大学生相手だから…と云う訳ではないのでしょうが全体的に「TRMの延長線上」のような印象で、前半には緩慢なパスを掻攫われると云う局面がいくつか観られていましたし、後半相手側ペナ付近でも“チャレンジング”と云うよりも少々攻め急いでいるかのような“強引さ”も散見していました。
1失点目は中盤での不用意なロストからでしたし、2失点目に関しては左からの持ち上がりで全体が前がかりになるところでの性急な攻めをカットされてからのカウンターだったのですが…その4分ほど前にも失点には至らなかったものの相手最終ラインの裏を狙う前線目掛けての安易なボールからカウンターを喰らっていたことからすれば、チーム全体としての「リスク管理の稀薄さ」が眼につくゲームだったと云えます。

3回戦も大学チーム相手との対戦になりましたが、今回と同じ様な展開にしないよう個々の選手のところでの「意識」が必要だと思いますね。


 

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 投稿者:V8  投稿日:2017年 6月19日(月)20時25分44秒
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  ウエリントンの存在は今後昇格へ向け絶対不可欠ではありますが
J1においてはどうなんだろう?
まぁ、ウエリントン神頼みでは他クラブから足元を見られるので今後違った戦術が予想される。
名古屋戦に勝てたので結果オーライでポジティブに思いたい
個人的には人間ドックによるとあまりそう長くはない人生みたいですが
是非ACLアウェーに連れていって欲しい
 

ウエリーの凄さ

 投稿者:ハモボランチメール  投稿日:2017年 6月19日(月)19時29分59秒
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  あらためてウエリントン選手の凄さを実感しました。
前半は名古屋の細かいんパス回しにズルズル後退して受け身になり攻撃のチャンスがありません。
今まではウエリーへの高いボール供給で活路を見出していましたが今日はそれが出来ません。
後半開始から積極的な攻撃が実を結び相手のレッドカードに繋がりました。
後はご承知の通り、楽しく観戦できました。
今までウエリーの評価についてかなり疑問を持っていましたが何かしら温かい人間性が感じられ、改めてますます好きになりました。
次回愛媛で更にブレイクアップを期待しています。
 

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 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 6月17日(土)22時07分54秒
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  今節は、あのレッドが「全て」と云っても良いゲームでした。

前線でシモビッチが孤立してボールが回せなくなった時点で「勝負あり」と云った感じでしたし、その状態で他の“オプション”が失くなってしまう名古屋も未だチームの「再建途上」だと云うことなのでしょう。
“高さ”のあるトップ目掛けてのロングを多用せずに“繋ぐ”意識を徹底していこうと云った姿勢に関しては個人的には好意的に捉えたいものなのですが、繋げない状態になってしまうと今節のゲームのように有効な手立てが打てなくなる“課題”をこのまま放置してしまうと今季のクラブの至上命題でもある「自動昇格」を逃してしまうケースも覚悟しておく必要があると思われます。


福岡側としては、多分に“運”に恵まれていたにしろ名古屋から勝ち点を削り獲ったことに大きな「意味」がある訳で、このアドバンテージを“水の泡”にしないためにも次節以降の愛媛と岐阜のゲームが非常に重要だと思っています。


 

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 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 6月17日(土)14時56分3秒
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  ウェリ不在での3バックだと、きちんと繋いで機を創ってくる相手には厳しいですね。

序盤は裏を狙って急ぎ過ぎているような傾向も観られていたので、もう少しボールを大事に回せるとチャンスを創れるような気もしますが…。


 

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 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 6月12日(月)04時24分32秒
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  北九州とのTRMは「サブ」のみでの布陣であったことからすればその“勝敗”や“スコア”の部分に重きを置く必要はありませんが、現状でコンディション的にも即座にリーグ戦での起用が可能なレベルをクリアしている選手はそれこそ一部に限られてしまっているような感じでした。
特に気になった点としては、石津のプレー(特にオフザボールの“ポジショニング”や“動き”)のところでの「安定」が観られずに…その好不調の振幅の大きさ故か彼にボールが入った際の「怖さ」が半減しているかのような印象すら覚えてしまうもので、そう云った点もゲームでの前線の選手の起用における優先度の変化のところに影響するようになってきているのかもしれません。
あと、個人的に為田に関してはJ2のリーグ戦におけるこのチームでのプレーを近々観てみたいとは思っています。


北九州側の方では“2得点”はしたものの小松塁のプレーの「質」がそのセレッソ時代からすればかなり低下しているような錯覚も受けましたし、あと平井に関してはその「質」や「精度」のところ云々を語る以前に自身の所属するカテゴリーが下位になればなる程にプレーの「幅」を拡げていかない限りにおいては益々思うように出場機会を獲ることができなくなってしまうのではないかと心配しているのですけどね…。

福岡にしろ北九州にしろ各々チームとして“昇格”を必須の目的と定めているのであって、それを実現するにはサブメンバーのところでの「自覚」と全体的な「底上げ」の部分をもう少し重要視する必要があるように思われます。


 

千葉戦と名古屋戦

 投稿者:ハモボランチメール  投稿日:2017年 6月11日(日)20時23分49秒
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  ZAZN観戦の千葉戦はひどかったですね。
何が
砂ほこりがひどくて画面が見えない状況、都心の著名なスタジアムがこの状況はなんだ・・・
と疑います、選手はさぞかし大変だったと思います。
その中での勝ち点1は評価できると思います、その代償でウエリーが次節出場出来ない。
代わりはだれか、城後か中原貴かそれとも??か、準備は怠りないでしょう。
心配と期待が高まり土曜が待ち遠しですね。
 

千葉戦と名古屋戦

 投稿者:ハモボランチメール  投稿日:2017年 6月11日(日)20時22分57秒
返信・引用
  ZAZN観戦の千葉戦はひどかったですね。
何が
砂ほこりがひどくて画面が見えない状況、都心の著名なスタジアムがこの状況はなんだ・・・
と疑います、選手はさぞかし大変だったと思います。その中での勝ち点1は評価できると思います。
その代償でウエリーが次節出場出来ない。
痛いが代わりはだれか、城後か中原貴かそれとも??か、準備は怠りないでしょう。
心配と期待が高まり土曜が待ち遠しですね。
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 6月11日(日)09時42分57秒
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  今節の千葉戦で意外だったのが、前節まで頑なまでにその「スタイル」を変えようとしなかったエスナイデルが極端な“ハイラインの維持”に不可欠と考えていたであろうGKの佐藤を外して山本海人を起用してきたことで、ウチの前線のタレントを警戒しての変更だったのでしょうがそれによって今までのように最終ラインを極限まで上げることでバランスを大きく崩すシチュエーションが生じ易いことに起因していた失点に直結する“リスク”を減らすことが可能になったものと云えます。
指揮官としては「ハイライン&ハイプレス」の攻撃的なスタイルを破棄する意図など微塵もないのでしょうが自身の“信条”を押し通すだけでは実際のところ夏場に失速してしまうことに疑いの余地はないことから、例えチームコンセプトのひとつでもあるゲーム中の得点機の創出が減少しようと次節以降も今節同様のプランの採択は不可避だと云うことなのでしょうね。


冨安が居るとゲーム中に最終ラインを3枚から4枚(或いはその逆)へとスムーズなシフトが可能となりますが、千葉のようなオフェンス面に特化したような“特異”なスタイルのチーム相手であれば冨安は岩下とのペアでスタートからCBに固定してボランチの位置にはダニルソンのような「強さ」のあるタレントを配した方がイニシアティブを握ってのゲーム展開が期待できそうな気がしているので…残念ながらダニが退団してしまった現状のメンバー構成からすれば、シーズン後半に向けてリーグ戦を優位に闘っていく上でも夏の移籍ウィンドウの際にボランチのポジションの補強を個人的には期待したいところです。

ゲームの大半を支配しながら勝ち点を失ってしまった名古屋に、終盤の徳島の猛攻を堪えるのがやっとの状態でも勝ち点を得ることができた湘南など…今季はシーズン半ばに入っても拮抗している状況であれば尚のこと夏の新たな戦力獲得でチーム全体の「レベルアップ」が不可欠と云え、2015シーズンのウェリ獲得後の終盤の快進撃を例とするまでもなく他のクラブ以上に「それ」を可能としなければこの混戦の状況から抜け出すことはできないと考えるべきでしょう。


 

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