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Re: (無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 7月26日(水)10時53分49秒
返信・引用
  てんさんへのお返事です。

> 中払!解説やめろ!おまえの、相手を誉めたおす、あい変わらずの、解説は、気分が悪くなる!

同意。
「かなり」のイントネーションもかなりイライラします。
なのでミュートにして、音楽聞きながら見てます。
解説の中身も薄いので聞く意味ないし。
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 7月24日(月)22時58分16秒
返信・引用
  徳島とのゲームは、その大半が相手側にあった“イニシアティブ”を自分たちのところに奪い獲る前に失点してしまったことで結果として終始コントロールされてしまった印象ですが、結局のところそう云った“流れ”でも敗けることのない「粘り」だとか…僅かなチャンスをモノにして勝ちきるくらいの「強かさ」がなければトップカテゴリーへの定着など叶わないものだと認識すべきものであって、チームの組織的な完成度としては未だに不充分な部分が多いとの意識を強めていくことが必要だと思われますね。


ゲームの後半に相手指揮官がベンチコートを羽織ってピッチサイドに登場したことに関して巷では「験担ぎ」とかスポンサー企業の「PR」だとかの解釈もあるようですが、実際にスタジアムで観た印象としては“酷暑”の中で闘い続けなければならない厳しい状況下にある選手たちに対して自身も“それ”に耐えることで「一緒に闘っている」と云うメッセージを伝えたいがための独特のパフォーマンスだと感じています。
そのような“些細なこと”であってもピッチ上の選手たちには大きく響くものと成り得ると同時に、そう云ったことの“積み重ね”が組織力の向上に大きく関与する「信頼関係の構築」にも直結するものです。

物事が上手く運ばない事態に陥ると結束力に欠ける組織内には“歪み”や“溝”が生じ易くなるものですが、この先これまで以上に更に厳しいリーグ戦の闘いが待ち受けているであろうこの福岡のクラブにも「何が」必要なのか?…サポーターの一人ひとりも深く考え直すべきことがあるのかもしれません。



 

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年 7月23日(日)19時51分47秒
返信・引用
  中払!解説やめろ!おまえの、相手を誉めたおす、あい変わらずの、解説は、気分が悪くなる!  

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 7月23日(日)07時10分24秒
返信・引用
  今節対戦の徳島ヴォルティスは今季から指揮を執ることになったロドリゲス監督の下、ハイプレスで奪ったボールを速いグラウンダーのパス回しで前に運ぶと云ったカタチ…この指揮官が就任時に掲げていた所謂「ポジションプレー」が徹底されるようになっていて、現状このカテゴリーで「コレクティブなサッカー」を体現できている完成度の高いクラブチームのひとつだと感じています。
それが故に第18節の湘南戦では敗れはしたものの終始イニシアティブを握ってのゲーム運びが可能でしたし、ここ最近は“内容”だけでなく“結果”のところでも「完勝」のゲームも観られるようになってきているようです。


上位対決となる今回の対戦では互いに「イニシアティブの確保」を目的とした“駆引き”が重要となるのでしょうし、先制できた方がより優位な展開に持ち込める可能性が今までのゲームよりもかなり高くなるのではないかとも思われます。
福岡側としては相手同様のハイプレスでの「真っ向勝負」でスタートするのか、或いはロングボール主体で相手側の「ネガトラ回避」に主眼を置くのか…システムとして最終ラインを4枚でいくのか3枚にするかと云ったゲームプランの採択等も気になりますが徳島側の方はその双方への対策を想定しての備えは万端なのだと考えるべきでしょうし、拮抗した展開ともなればゲームの流れに即したシステム等の変更や修正が効果的になされるか否かの“ベンチワーク”の方が結果に大きく影響することになるのでしょう。

そして最終的に勝敗を分けることになるのは体力的に厳しいこの暑さの中で眼前の相手選手よりもあと一歩…あと数㎝を先んずることができるかの選手個々の“メンタリティー”と“インテンシティ”の部分でしょうし、それを可能とする「ホームでの一体感」をスタジアムで創りだすことも重要視する必要があると思っています。


“皆んな”で「勝ち」に行きましょう。



 

(無題)

 投稿者:レベ太郎  投稿日:2017年 7月17日(月)21時35分26秒
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  群馬戦見事リベンジ成功ですね。
負けた時と逆の得点でってのが良かったですね。
前半良い時間帯にボールカットからジウシーニョの左足の技ありの一発。
追い付かれて直ぐに交代で入った石津のファーストタッチが相手DFの股の間を抜くシュート。
ダメ押しはCKからこぼれ球を岩下が相手DFに当たったシュートがネットイン。
良い点の取り方でしたね。
公式戦の連敗を良い形で払拭して徳島戦に臨めますね。
徳島にもリベンジしないと!
 

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年 7月16日(日)21時00分57秒
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  とはいえ、勝利おめでとう。これからも、勝って、勝って、最強チームになってくれ!  

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年 7月16日(日)20時52分11秒
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  あれだけチャンスがあって、一人少なくて、まさかの3-1終了!?シュート外した選手は、1万本ノックヤろ!ワンじゃ通用せんぜ!  

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 7月16日(日)19時53分11秒
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  前半に先制できたことで、後半はオフェンスの時間を確保しながら「クリーンシート」で終えるためのゲームコントロールが求められるものです。

相手が“前がかり”になる局面での追加点も望ましいものですけどね。


 

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年 7月16日(日)19時46分32秒
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  なんかね…なんか…キーパー不安。上位相手だと、失点だらけになる気がする。決定力も、試合ごとに、落ちてきたよね。ほんとに、ワンで、闘えるチームが、出来てきてるのかなぁ?群馬戦も、ぐたぐた…うだうだ…だ…。  

(無題)

 投稿者:レベ太郎  投稿日:2017年 7月14日(金)04時31分15秒
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  対筑波大学の敗戦は初戦の宮産経大との試合を見てある意味妥当な結果かなと…
今回の控えメンバー中心で大学生相手に試合が作れないとなると夏場の後半戦が非常に厳しいものとなってきます。
即戦力の補強が急務ではありますが…
ここまでドゥジェ1人の補強で終わるとは思えませんが…全く補強の噂さえ聞こえてこないと不安な部分も出て来ます。
今季昇格を至上命題とするならばフロントの仕事の遅さは致命傷になりかねないですね…
 

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