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Re: (無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 9月19日(火)06時57分41秒
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  やはり、キャプテンからの効果的な縦パスは無し!
外に逃げるか、バックパスのみ。
山瀬とウォンの時間帯では◎
これがシーズン半ばならいろんな事を試せるのに、いよいよ追い込まれてきたね。
 

(無題)

 投稿者:v8  投稿日:2017年 9月18日(月)20時33分33秒
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  まぁ・
自動昇格では追われる立場になった長崎様も
今後プレッシャーを受ける戦いが予想されるが
何と我がアビスパ最終節は以前昇格を決めた桃太郎の故郷岡山ってのが気になる。
頑張れアビスパ!
ポジテブに行きましょう
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 9月18日(月)06時05分59秒
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  ウェリントンがいないこの2試合が、ウェリントン脱却へチャンスとなる試合だ。ウェリントンの代わりは誰がするのか?また松田か?結果出てないけど。
キャプテンも控えにして欲しいね。中盤で全然ボールが回らない。
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 9月12日(火)00時35分29秒
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  ホームの長崎戦や水戸戦のように多数のシュートを放っていてもその悉くが枠を外していたりとか、今節愛媛戦のように複数回の“フリー”での決定機を全て枠外に逸らしてしまう等と云ったゲームを続けていれば「結果」など望むべくもない…としか云いようがないものですし、これら局面での“判断”や“精度”等の課題は単に「個」の範疇のものとして流してしまうべきでは決してなくて、今後は「全体」のものとしてどのように捉えていくべきなのかを整理していく必要があるように思われます。

特にサブのメンバーに関しては、ここ最近のスタメン固定化の傾向からも“自覚”を伴った彼ら自身の意識の「変革」も必要ではないかと思っていて…西南や九産大とのTRMでも個々人の“努力”はある程度窺えていてもそれらがチームに対して適切に「還元」されているとは云い難く、それが故にレギュラーで組んだチームとはそのパフォーマンスに大きな“ギャップ”が生じているようにも感じています。
「共通意識」を欠くことで自身が求められている“動き”を選択できないプレー判断が散見するようなゲームでは、そこに“希望”や“可能性”を見いだすことが困難であると云うのが現実ですね。



愛媛戦の前半ATでの失点直後にベンチの方から神山がピッチに向けて選手たちへの大きな“声”を放っていましたが、このクラブに今現在必要なのはそう云った「姿勢」なのだと思っています。


リーグ戦を勝ち抜いていく上では、自身が「求められていること」を常に考えながら各人が「できること」を完遂していくことが不可欠であって…それはピッチ上のプレーヤーだけでなく控えのメンバーに加えてベンチ外の選手たちも含めた“すべて”が同じ方向を見据えて進む必要があるものです。
人は誰しも思い通りに“こと”が運ばなくなり苦境に立たされるようになると「エクスキューズ」や「ネガティブシンキング」に「エスケープ」等で不安から自身を守りに入る傾向があるものですが、かと云って苦労も無しにリーグ戦を制覇したいなどと云う甘い考えでクラブの“強化”を実現できるはずもなく…何時でも現状に「立ち向かえる」強いクラブを創っていくには避けて通れない道程だと考えるべきでしょう。


サポーター側にはクラブや選手たちに対して「求める」権利があるものですが、同時に選手たち側から求められているものが「何」であるのかを考えなければならない立場にあるものだとも思っています。



 

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年 9月 9日(土)21時12分9秒
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  残り試合、決勝トーナメントじゃ!ギリギリあがっても、また、赤っ恥かくだけやろ!最近のアビスパ、シュート力なし!
質も悪い!相手選手、怪我人続出やんか。ワンにあがるチームなら、プライドを見せてほしい。
 

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年 9月 9日(土)19時00分51秒
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  なんかさあ、もっと、ビシッ!と、シュート決めれる選手おらんとかねぇ…。汗かいて走って、おしいシュートのひとつもないなんて…。よう、2位に、おれるもんやなぁ。ここ数試合の感じじゃ、ワンは、早いかもね。  

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年 9月 9日(土)18時51分40秒
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  入れきらんなぁ!枠内ゼロ!ストライカーおらず!外人選手は、もっと、パスを、大事に、せにゃ!モタモタしてっと、また、やられっぞ!  

(無題)

 投稿者:横八  投稿日:2017年 9月 2日(土)20時08分49秒
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  引きすぎです。
常に牙を見せておかなければ相手はいいように飛び込んでくる。
それを完全に受けられるほどディフェンスが強いチームじゃない。

今日は一度だけウェリのヘッドにつながるところがありましたが、
あんなに低い位置で奪っても前に速く展開できるチームじゃない。
この時期になってもまだ中盤でのパス交換のタイミングが完璧じゃないのは何が原因なのか?
トレーニングのせいなのか?

せめて来週からエウレルの左SBを本気でお願いしたい。
もう亀川のIQの低さには我慢ができません。
 

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年 9月 2日(土)19時34分28秒
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  仲川、亀川、2点目ナイスアシスト  

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 8月29日(火)22時34分43秒
返信・引用 編集済
  水戸戦は連敗後のゲームであったことからもできれば「勝ち点3」が欲しいと云うのが本音でしたが、今季これまでの敗戦の中で多くのミスを誘発する要因ともなっていたプレーの“粗さ”や“性急さ”と云ったものは然程観られずに、ゲーム運びとしては「ゴール」を決めきれなかった以外のところでの大きな問題はなかったように感じています。

ウェリ不在のゲームで「結果」が出ない場合等にはどうしてもオフェンスの部分での課題がクローズアップされがちですが、全体としてどちらかと云えばディフェンス面に“重き”を置くコンセプトによって現在の失点数や勝ち点、そして昇格圏内の順位を確保できている訳であって…その“ウェイト”の極端なシフトはチーム全体のバランス損ねてしまう「リスク」も大きくなるものと考えるべきかもしれません。
オフェンスの「バリエーション」を求める声も少なくないようには感じていますが、前がかりでの“単騎特攻”や不利なシチュエーションでのサイドからの“強引な仕掛け”、或いは相手の枚数が揃っているところでの“裏へのボール”等と云ったものを期待したところで昨季のような前線での度重なる「ロスト」とそれを機とした相手方からの“カウンター”や“猛攻”による「被弾」を再現するだけでしょうし…トップカテゴリーで通用するようになるためにはボールを簡単に失うことなくリスク管理もなされた上での「コントロール」を可能にしていく必要があるのだと思っています。


ネルシーニョ体制でタイトル獲得を目論んでいたはずの神戸は主力の離脱等の不運もあって結果を出せなかったその指揮官を更迭せざるを得なくなってしまいましたが、ポドルスキやハーフナー等のタレントを獲得することで反ってチームとしての「纏まり」を形成できる兆候が一切観えなくなってしまう有り様ですし…同時に今節対戦した磐田の「一体感」とは対極にあると云っても過言ではないレベルに陥ってきたように思えます。
“現場介入”でクラブを降格させてしまった前科のあるクリムゾンのボスは今回は “それ”を否定するのでしょうが、現場サイドの判断でポルディ獲得の画策と実現などができるはずもなく…クラブの強化に必要なものが「何」であるのかを解り易く示してくれる“反面教師”なのだと個人的には解釈しています。


シーズン残りの12節は「クラブの総力」を結集することが可能なクラブチームこそが望む「場所」へと到達する資格があるのだと考えるべきでしょう。

直近のホーム2戦での率直な印象ですが、ゴール裏のコアのエリアの“トラメガ”は選手の「鼓舞」やスタジアムの「一体感」の創出を目的とすべきであって…ピッチに向けた要求や指示等に使用することは「それ」を阻害する以外の何物でもないと感じています。



 

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