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 投稿者:ああ  投稿日:2017年11月21日(火)20時26分36秒
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  18日末吉中原貴ウォン誕生日おめでとう  

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年11月19日(日)13時32分37秒
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  井原さんもさ、負けて、よそには、行かんやろ…。いや、行けんやろ。プライドあるんなら。ほったらかしは、なかと、思いたい。大体さ、戦術が、うんぬん言うけど、点決めれんだけやん!何度はずしよる!ゴールにガンガン放り込めや!記念日ゴールの、松田に、時々ゴールの、山瀬、なかなかゴールシーン見かけない仲川、それぞれの役目は、はたしよるみたいやけど、肝心のゴール!ゴールを、君らが決めたら、楽勝じゃ!ウェリ、石津だけじゃ上位戦を、生き残れんばい。以上。  

(無題)

 投稿者:横八  投稿日:2017年11月11日(土)21時01分6秒
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  長崎が2位フィニッシュ。おめでとうございます。
J1で通用するかどうかなんて他サポが疑念を持つことは大きなお世話ですね。

今日も言っては何ですが、守りきれる気がしなかった。今シーズン何度こういう試合を繰り返してきただろうか。
チャンスの質は低く、数も少ない。あまりにもボールを大事にしないスタイルの為に、
どのチーム相手にもボールを支配されては振り回され、終盤に集中力、スタミナとも切れてしまう。
この繰り返しです。
さすがにまともなFWがウェリントン1人では厳しいものがありました。
それに比べて湘南の念の入れようには驚きましたが…。

プレーオフは今までとは違った一面を見せてくれるのでしょうか。
井原監督に限っては無いでしょうね。
今日のような試合で敗退しないことを願います。
 

てん・・?

 投稿者:V8  投稿日:2017年11月11日(土)20時50分42秒
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  昔と変わってないですネ、あなた
長い目で見てあげないと(爆笑)
 

(無題)

 投稿者:てん  投稿日:2017年11月11日(土)19時50分34秒
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  長崎の試合見てっけど、大したチームじゃないと思うんだけどなぁ…。11戦負けなしなんやて…。ワンで通用するかなぁ…。  

プ プレーオフ?

 投稿者:てん  投稿日:2017年11月11日(土)19時27分50秒
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  プレーオフ?    ふっ!また、そんなんで、ギリギリ勝ちあがるパターン!?そんなチームが、ワンで、生き残るのは、かなり、厳しいことくらい、去年、いや、その前から、経験済みのはず!皆、忘れたのかなぁ…。とはいえ、毎年、レベルが、急速に、あがるJ2に残り、来季こそ、ぶっちぎり這い上がって…なんて、夢みてたら、今度は、チームの存続さえも、危うくなるかも…。ここは、とりあえず、ワンにあがって、少しずつ、強くなるしかないのか…な。高額配当金を、いただいて…。現時点では、あがれる確率低いけどね。  

残念!

 投稿者:てん  投稿日:2017年11月11日(土)16時35分28秒
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  長崎が讃岐に引き分けるとか、負けるとは、考えにくい。スポンサーが、金ばらまかんでも、勝てるやろ。残念ながら…。ネガティブ発言申し訳ないが。  

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 投稿者:  投稿日:2017年11月 6日(月)00時35分6秒
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  解説がいつもの人じゃなかったので、これは勝てるかもと思った。

やっぱり山瀬は良いね!
 

頼む勝ってくれ!アビスパ福岡!

 投稿者:てん  投稿日:2017年11月 5日(日)09時23分28秒
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  ホークスじゃないけど、チーム一丸となって、がむしゃらに!時に冷静に!最後のホイッスル聞くまで、あきらめずに!     点とらな、勝てんぞ!  

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年11月 1日(水)12時43分51秒
返信・引用 編集済
  2点リードのままゲームの後半も残り僅かとなり、誰しもが勝利を確信していたはずなのにATも含めた数分間で引っくり返されてしまうと云った信じられないようなゲームがあります。
また、90分間のゲームの殆どを支配し続けて圧倒的多数のシュートを放ちながらも僅かの一度もゴールを抉じ開けることができずに、ラストプレーの相手のカウンター1発だけで沈められてしまうと云った思わず眼を覆いたくなるようなゲームもあります。

そう云った悲劇的な幕切れも「フットボール」では稀であっても起こり得るシチュエーションであり、そのようなゲームを目の当たりにするにつれ自分たちがどれだけ優位に立っていたとしてもゲーム終了を告げるホイッスルまでは勝敗が決している訳ではないと云う“当たり前”のことをその都度に思い知らされるものです。

ゲームの「流れ」が自分たちにあると思っていたのに気を抜いた瞬間「それ」はあっと云う間に相手方に移ってしまっていた…と云うのもよくある話で、そこから再度流れを引き寄せて「イニシアティブ」を確保できるようなチームでなければトップカテゴリーに定着することも栄冠を手にすることも叶わないものだとも思っています。



90minのゲームに限らずシーズン通してのリーグ戦に関しても同様、すべては最終戦の終了後に決するものであってそれまでは「全て」を出しきる姿勢でひたむきに闘い続けることができなければ望む場所へと届くはずもない…と云うのも“当たり前”のことなのですが、今季のこのクラブには第7節の町田戦に象徴されるように“そこ”が理解できていないような「傲り」と「焦り」が色濃く顕れている部分があるように感じています。
シーズン中盤に3位以下との勝ち点差を大きくすることができた時点で何となく昇格がほぼ確実になったかのような“弛い空気”が漂ったり、シーズン終盤にそのアドバンテージが底をついた途端に全てを失ったかのような“悲観的予測”やそれに基づく“批判”等が聴こえるようになったりと…。

岩下が語っているように、このクラブには厳しい闘いの中でしか培われない「経験」と「メンタリティ」が圧倒的に足りていないのでしょうね…特にこのクラブでプロのキャリアをスタートさせた一部選手のところや自分自身も含めたサポーター側の大半のところで…。



シーズンの39節を消化した時点で長崎や名古屋にリードを許してしまったとは云え「昇格」に向けてはまだ270minの“闘える時間”が残されていますし、そこで「勝利」を勝ち獲ることができなくとも粘り強く闘っていければアディショナルで最大180minのPO戦も可能性としては残されています。
それを90minのゲームに置き換えて例えるとすれば、現在はビハインドで後半39分に差し掛かって残り6minとATの4minを残していると云った状況なのでしょう。


一昨季ヤンマーでのPO決勝で北斗が同点弾でネットを揺らしたのが後半42分のこと…「結末」はただひたすら懸命に闘い抜いた後にしか視えないものです。

“やるべきこと”を皆んなでやり遂げましょう。




 

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