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(無題)

 投稿者:21century  投稿日:2017年 5月24日(水)10時32分23秒
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  アビスパ! アビスパ福岡! 連勝! 連勝街道を進む!  

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 5月21日(日)13時56分37秒
返信・引用 編集済
  福岡の方が良いサッカーをできていると云うレベルではなくて…単に金沢の選手たちが闘えていないですね。

柳下監督の“ストレス”は相当なものでしょうし、このチーム状態のままでシーズンを流してしまうと「残留争い」で勝ち残ることもできないでしょう。


 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 5月19日(金)20時35分23秒
返信・引用
  「現在」をストイックに…フットボールにのみ集中する姿勢を貫く“信念”さえ具えることができていたなら、「五輪」だけでなく「海外」や「A代表」ですら手中に収めることが可能なほどの才能の片鱗が窺える選手だっただけに、このクラブでそのプレーを観れなくなることに大きな失望を覚えています。


「プロ」として必要なことを、サポーター側も選手に求めていくクラブでありたいと思っています。


 

Re: (博多に帰ろー(^^♪)

 投稿者:ハモボランチメール  投稿日:2017年 5月19日(金)19時32分2秒
返信・引用
  白黒はちろくさんへのお返事です。
>
> 「ここ」を上手く乗り切れると先の“期待”を大きくできそうな気もしてはいるのですよね。
>

細かい分析楽しく拝見いたしました。

「博多に帰ろう?、博多に帰ろう?」
「博多に帰ろう?、皆で帰ろう」

アウエイ対戦のラスト5分からロスタイムにかけサポータが合唱する応援歌です。
勿論、勝利の時だけ

湘南戦も気持ちよく、感涙しながら聞こえてきました。
次節、金沢戦でもぜひお願いいたします。
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 5月19日(金)00時06分56秒
返信・引用
  ゴールデンウィークに引き続いての中3日の連戦と云うことで、今節は“ターンオーバー”で山瀬や駒野等を温存する可能性もあったために多少の不安はありましたが…現状のメンバーだと一番「計算」ができそうな前節と同じ布陣を採択することになった「必勝体制」によって昇格争いの筆頭にも挙げられているクラブから勝ち点をもぎ取ることができたのは非常に大きかったと思っています。

このゲームの“重要性”については相手も同様に考えていたが故のゲーム前半の湘南側の「パワー全開」でのプランだったのでしょうし、そこでリードを奪われていたら後半も相手のペースで狙い通りの展開に持ち込まれていた可能性が高かったと云えます。
湘南が採ったシステムにしても福岡側の「予測」は見事に外されていたようですし、GKも含めたディフェンス陣がギリギリのところでなんとか凌ぎきったことで獲られた結果だと云うことなのでしょう。

但し、オフェンスに関しては「湘南のクラブチームだからこそ」と云う点でこちら側に有利に働く“要因”があったとも考えられるもので…曾て所属していた選手だったこともあってその“脅威”が十二分に認知できているが故のウェリントンに対する「過剰なリスペクト」によりその他のところへの“アラート”が弛んでいたようにも感じられましたし、特に駄目押しの3点目の際のGKの秋元は“ファー”からのウェリの動きに対する警戒が強すぎて城後には全く反応できていなかったようにも観えました。


松本と湘南を降した上でのシーズンの1/3を消化した時点における現在のポジションについては目標達成が可能な範疇にあるとは云えますが、個人的にはシーズン前半のラスト3戦となる第19節以降の名古屋、愛媛、岐阜との対戦を非常に重要視していて…湘南と同じく昇格争いの最右翼の一つと目される名古屋とのゲームの重要度は改めて云うまでもありませんが、愛媛と岐阜に関しても各々のチームスタイルや現在の状態からしてもかなり厄介な相手だと思っていて、双方ともに「苦戦」を強いられてしまう可能性が案外高いのではないかとも思っています。
その直前に対戦する千葉も「オール オア ナッシング」の“玉砕”サッカーなので、それはそれである種の違った「怖さ」があるのですけどね…。

「ここ」を上手く乗り切れると先の“期待”を大きくできそうな気もしてはいるのですよね。



 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 5月17日(水)20時37分40秒
返信・引用
  後半開始直後から前半にパワーを持っていった影響もあり湘南側のパスが微妙にズレ出していましたし、前半終了間際の先制点はかなり大きかったのでしょうね。
首位チーム相手にターンオーバーを採らなかったことが、後半リードを確保したまま優位にゲームを進めることができている要因になっているように思われます。

あとはゲームをきちんと締めれるかだけですね。


 

3位?まだまだ、実力をつけるべきだ!

 投稿者:住金ちゃん  投稿日:2017年 5月15日(月)09時29分1秒
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  5月13日(土)の岡山線を観戦した。1-0で勝利したので、まずは良かった。
という感じではないが、CBの岩下が入った3バックがJ2の戦いでは安定しているように思う。

相変わらずのウェリントン頼りの戦い方で、サッカーの醍醐味である攻撃力(ゴール)が無い
チームだと、改めて認識(あきらめ)するしかない試合でした。

山瀬のボランチで、三門は守備専門では司令塔無しで攻め込んでいて、いつか穴があれば偶然に
得点できるかもしれないと言った布陣としか見えない。

ベテラン駒野のPKやセンタリングが少し機能している。亀川も素晴らしい見本となる駒野の
プレーを、左からしかけないと全日本クラスには程遠くなっている。もっと、裏に切り込め!

ポッピ、坂田を使ったゴールが可能性は高いと感じる。ウェリントンのポストプレイを多様化
した攻撃のパターンをもっと練り上げてくれ。
そのためには、ダニエルソンなどの中盤のメンバーに期待したい。(末吉や邦本に期待。)
 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 5月15日(月)06時30分2秒
返信・引用
  今節のゲームは、前半の岩下のロングシュートや決勝弾のアシストとなったポッピのセンタリング等の“意外性”のあるプレーが観れて殊のほか楽しめました。

ポッピのクロスボールは第3節の京都戦同様で、通常あの位置で相手DFを正面にした際には「フェイント」を入れるなりで左右の何れかに動いてからクロスを入れる体勢をとるものですが、彼の場合「それ」無しで上げてくるので相手側に一瞬の“ラグ”が生じているような感じです。
それはスタジアム全体の反応にも顕れていて、ゴールの瞬間眼前でネットが揺れたゴール裏以外の所々での「歓喜」にも微妙な“ズレ”があったようにも見受けられました。


現状では3バックで山瀬をボランチのポジションに置くのがベストのようですが、この先対戦相手によって4バックも採択するとすればその場合CBは岩下と冨安の2枚でボランチの位置にはダニルソンを配する布陣が望ましいかもしれませんし、現在は“控え”としてベンチにも帯同していない若手選手が主力に割り込んでくる働きを観せてくれないとJ2リーグの「制覇」は難しいかもしれません。


 

(無題)

 投稿者:白黒はちろく  投稿日:2017年 5月13日(土)14時57分24秒
返信・引用
  漸く「チーム」として機能するようになった…と云う感じです。

右サイドの“トライアングル”で、昨季までとは全く違うチームにも観えます。


 

Re: 判断の遅い守備

 投稿者:ハモボランチメール  投稿日:2017年 5月 7日(日)15時49分48秒
返信・引用
  > No.12872[元記事へ]

白黒はちろくさんへのお返事です。

> 連戦とは云え、各所で“ミス”が多過ぎなのが気になりますね。

失点にはなりませんでしたが、富安が信じられない程3回もミスをしました。
連戦の疲れでしょうか、U20w-cupでも判断が遅い守備をするのではと心配です。
気分転換を図って新たな気持ちで頑張ってほしいです。
 

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