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あゆさん
どうもです〜
気分悪くはなってないからだいじょぶですよ^^
勘繰っちゃうだけで笑←そのほうがやらしいかも;
あゆさんは色々苦労してきたから世知辛い感は多々あったと思うんです
あゆって浜崎あゆみ連想しますしね…(勝手)
あゆの歌は聴きこんでた時期もありましたが、傷という言葉を多用していて、その二文字を聞くたびに自分もズキズキしたのを覚えてます。だからか、疲れてしまい、あまり聴かなくなってしまいました。
音楽にしてもドラマにしても、娯楽としてメディアを取り入れながら自分の傷みを風化させていくのって難しいですよね。かなり話しずれましたが。
なるほどですね…矛盾ですか…。
自殺を罪としているならば、それは神からいただいた命を大切にという意味だと思うんです、
神から戴き、神のために用いるべき命を絶っては申し訳ないみたいな。
なので輸血拒否含め殉教は命の使い方としては誤っていないというか
そういう解釈なんではないかな?と思いますよ。
「復活する死に方」というか。←なんかハウツー本のタイトルっぽい笑;
>JWの方達は大体同じような人が集まっていますから、その点では楽だったような気がしますw
これ、私、いつも、思っちゃうんですよね。
人に戸惑い、躓くたびに。
自分は人間関係うまくやれるタイプなつもりだったけれど、所詮、鍛えられてなかっただけなんだーって。
しょげますけどね…。自信失くすというか無力感感じちゃいます
とみーさん
> JWは大学とか行かせないらしいですね。資格とかがなければ仕事の選択肢も狭まるでしょうしね。
昔は進学が罪のように見られていた時代もあったみたいですね。
今はどうなんでしょう?
最近お見かけしませんがmiyukiさんのように、成人してからも大学は通えますし 話し聞けば、学歴にとらわれずに人選してくれる企業もまだあるようなので、コンプレックスになっているのであればそういう人は積極的に、引け目感を塗り消していってほしいですね。
通信教育とか放送大学とかもありますしね。
でも実際のキャンパスライフおすすめです
人生の選択の前段階で考える時間が持てますし、実際「世の」と言われる若者が何を考えているのか知る機会にもなりますから…。
夢を追って生きる価値みたいのを感じましたよ。
もしJWとして生きるのを迷っている2世がいるならば、宗教活動と並行して学業を続けるという選択肢も有意義だと思います。経済的に苦しいなら、自分で働いて返すとかの条件で…。
もしやめたくなったときの保険、じゃないですが、
学生を卒業してJWだけの関係で生きていくと、その生き方に疑念を感じたときに、環境的に孤立しちゃう気がするんですね
仕事の人間関係がうまく行っていれば別ですが。
私は帰省してもアポとって会うのは今では学友だけです。
ばったりスーパーとかで会衆の人に会うことはありますがね。
自然にと意識していても明らかに互いに笑顔が引きつっているのがかなしかったりしますね
でも、声をかけてくれるだけでもどんなに幸せなことなんだと感じています。
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