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ベビ、眠かったみたいです。膝上で寝ました。
真守さんのリンク
いま見ました。
2世問題越えて広く一般化された感じですね。
封建社会は生きる術がないと…←知ったかぶり発言すみません
お母様は精神疾患を発症されたという点で特殊だったので、2世のご子息としてはJWに問題があることを認めやすかったのかもしれませんね
「この世界(信仰の世界)はおかしい」という感覚を肯定できることは救いだと思うんです
「この信仰をおかしいと思う私はおかしいのではないか」という不安との葛藤から始まると思うので。
私はそうだったんですね。
なので自分の感じ方がまあ世で言う普通なのだと掲示板を通してわかって、安心もありショックもあり(少し前までは自分が異常だったんだ、という自分の結論にショックを受けて)ました
エホバの証人にはまともな(語弊おゆるしください)人たちもたくさんいるので
そういう人たちはフツーのありふれた無信心の人達とは違ってとても冷静で筋が通って信頼できる魅力的な人に見えたりもします
生育環境上、「自分を見守ってくれる安心できる大人」がJWの大人たちだったとしたら余計にそうですね;
そういう風に育てば、疑問ってある程度の歳にならないと出てこないですし
するとやはりこれまでの自分のIDとか人生観、世界観を否定するような感じになって、思い切った決別はできないのかもしれないです。
最初から「JWは違う」って悟っていれば、淡々と行動できそうですが
未練というか、奥底に愛着とか帰属意識みたいのがあると 保守的になるかもしれないです。どうやって親と縁切らずに信仰を免れるかだったり…。
とかいってそうやっていまだにJWのなごりをチラホラさせているまおですが、自分と家族の真っ白な未来のために、フェードアウト狙いますので、よろしくお願いします。(え>(・ワ・;)
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